サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本
感想・レビュー・書評
-
宮本輝さんの本を読むようになった、というか、この本が教科書に載っていた事が私の読書人生の始まりでした。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
1965年の春。18歳の予備校生。あまり勉強をする気になれず、図書館や喫茶店へ。そんな中で、鬱屈した時を一緒に過ごした仲間の一人が癌で死んだ。傑作短編集。
-
表題作以外はものすごく後味が悪いので、心が疲れてる時に読まなくて良かった。
-
2016 3/14
-
読んでいて個人的に得るものがあり、今読んでよかったと思える作品でした。
全5件中 1 - 5件を表示
本棚登録 :
感想 :
