寺山修司少女詩集 (1981年) (角川文庫)

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感想・レビュー・書評

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  • いつか
    take me to the end of the world
    半分愛して
    書く
    もんだいは
    Diamond
    愛の教室

  • 新丁版はあまり好きではないので、図書館で見つけた時は狂喜乱舞しました(´∇`)
    鋭利で毒のある感じはなりを潜め、それこそ少女と戯れているような軽やかさを感じます。
    寺山さんの世界への、入門書だと思っています。

  • (2000.08.07読了)(1998.12.31購入)
    ☆寺山修司の本(既読)
    「人生なればこそ」寺山修司著、大和書房、1967.10.01
    「家出のすすめ」寺山修司著、角川文庫、1972.03.25
    「幸福論」寺山修司著、角川文庫、1973.01.30
    「さかさま世界史 英雄伝」寺山修司著、角川文庫、1974.05.20
    「書を捨てよ、町へ出よう」寺山修司著、角川文庫、1975.03.10
    「誰か故郷を想はざる」寺山修司著、三笠書房、1984.03.15
    「さらば箱船」寺山修司著、新書館、1984.08.25
    「母の蛍」寺山はつ著、新書館、1985.02.15

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