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感想・レビュー・書評

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  • 今は西瓜糖がざらざら感じてしまってよめなかった。
    県立図書館で借りたから?(県立図書館はたまに行くけどわたしの場所じゃない、疎外感を感じる) 訳のせい? 海外のせい?
    また5年後くらいにその気になったら読む。

  • 文庫版をすでに持っているけれども京都の恵文社一乗寺店でハードカバー初版帯付きが出ていたので購入。文庫版と違ってすごく素敵な表紙。状態も良いしとても気に入っている。

  • ものすごい透明感。

    桃の皮のピンクと黄色が混ざり合う境目の色のような空を想像しながら読みました。

    ざらざらした感じとか暖かい感じもありつつ、ファンタジーかと思ったらしっかり現実感あったり。

    独特でした。

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著者プロフィール

リチャード・ブローティガン(Richard Brautigan):作家・詩人。1935年、ワシントン州タコマ生まれ。56年、サンフランシスコへ。67年刊行の『アメリカの鱒釣り』は世界的ベストセラーになり(藤本和子による邦訳書は75年に晶文社から刊行)、一躍カウンターカルチャーが隆盛する時代の人気作家となった。おもな著作に『芝生の復讐』『西瓜糖の日々』『ビッグ・サーの南軍将軍』(いずれも藤本和子訳)などがある。84年、ピストル自殺。

「2025年 『風に吹きはらわれてしまわないように』 で使われていた紹介文から引用しています。」

リチャード・ブローティガンの作品

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