青春の墓標―ある学生活動家の愛と死 (1965年)

  • 文藝春秋新社
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感想・レビュー・書評

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  • 多感な高校生の時に読んで、心が震えるくらい感動しました。その後の人生に多大な刺激と影響を与えてくれるものでした。
     五回くらい読みなおししました。純粋だったんだなと思う。彼は。素晴らしいことだ。

  • 30年前に神保町奥村で買った。情況をよく買ってたころ。

  • 謝野晶子の詩の方が、本書よりも前向きかもしれない.

    1つの歴史的な記録として読むのはよい.
    頭でっかちなところだけを吸収するのは望ましくないかもしれない.

  • 新たな死生観を模索している。

  • 080916購入。

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