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感想・レビュー・書評
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傑作。村上訳も読みたい。
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フィリップ・マーロウ含む短編集。
以前、マーロウの長編を読んだときは翻訳のかたがわたしには合わなくて、全然内容がつかめなかったけど、今回はまぁなんとなく・・・。
でも、個人的にはこれってハードボイルドなの??って思う。結構おちゃらけた感じもするけど(;^_^A
とにかくわたしには合わない。
有名な作家さんなのは承知ですが。個人的にはダメでした。内容もやっぱり、なんでそんな行動に出るの??ってわからなかったし。
残念。 -
おっさんがだじゃれいうあれ、あのこころ、ハードボイルドなんじゃないか、ハードボイルド崩れがめぐって。
(とおもうと苦手なおじさんもすこしは理解できそう)
独特の美学がおもしろい、あと比喩、逆説的につかうやつ癖になってくる 。
乾いた風の吹く推理と探偵、いいな。もっと吹け。
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