オリエント急行殺人事件 (1962年) (角川文庫)

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  • 大雪のために立ち往生した列車内で、起こる殺人事件。

    全ての乗客が犯人??

    昭和37年に初版
    アガサクリスティは最後まで裏切らない。

    エルキュール・ポワロ、最後の解決にお手上げです。

  • エルキュール・ポワロは小粋な人だなぁ!

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著者プロフィール

1890年、英国、デボン州生まれ。本名アガサ・メアリ・クラリッサ・ミラー。別名メアリ・ウェストマコット、アガサ・クリスティ・マローワン。1920年、アガサ・クリスティ名義で書いたエルキュール・ポアロ物の第一作「スタイルズ荘の怪事件」で作家デビュー。以後、長編ミステリ66冊、短編ミステリ156本、戯曲15本、ノンフィクションなど4冊、メアリ・ウェストマコット名義の普通小説6冊を上梓し、幅広い分野で長きに亘って活躍した。76年死去。

「2018年 『十人の小さなインディアン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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