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感想・レビュー・書評
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サルトルっぽくない。ところどころには「ぽさ」は見られるけれど。
その意味で、しっくりこなさに包まれた読後でした。先入観のせいで損してしまった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最近ホリプロと宝塚が立て続けに上演しましたね。
気になって読んでみたのです。
「KEAN」というタイトルで上演されていましたが、
サルトルのこの原作は「狂気と天才」というのであります。
やぁ、傑作です!
本当に楽しい戯曲!
こんな楽しいものを「実存やら本質やら」とか言ってるサルトルが書いたんですね!サルトルその人に興味がわきます笑。
本当に素晴らしい戯曲だと思いました。 -
高校2年生/図書館にて
135.9/サ/14
12111
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