サルトル全集〈第14巻〉狂気と天才 (1956年)

4.00
  • (1)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 11
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • サルトルっぽくない。ところどころには「ぽさ」は見られるけれど。
    その意味で、しっくりこなさに包まれた読後でした。先入観のせいで損してしまった。

  • 最近ホリプロと宝塚が立て続けに上演しましたね。
    気になって読んでみたのです。
    「KEAN」というタイトルで上演されていましたが、
    サルトルのこの原作は「狂気と天才」というのであります。

    やぁ、傑作です!
    本当に楽しい戯曲!
    こんな楽しいものを「実存やら本質やら」とか言ってるサルトルが書いたんですね!サルトルその人に興味がわきます笑。

    本当に素晴らしい戯曲だと思いました。

  • 高校2年生/図書館にて
    135.9/サ/14
    12111

全3件中 1 - 3件を表示
  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×