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kaizenさんの感想
2011年6月23日
中性的存在論とデカルト的存在論を対比させている。 後半は、世界の文化を文学者が語るという面白い構成になっている。 山口昌男 アフリカ 鶴見俊輔 アメリカ いいだもも 日本 金逹寿 韓国 開高健 イスラエル といった感じ。