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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4997184874175
感想・レビュー・書評
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ジムノペディの最後のアルバム。
このアルバムを聴くと、とにかく空・空・空!!って思います。
空へ向かって切なくも爽快に飛び抜ける!
しとしと降る雨に想いを馳せる。。。
コバヤシ氏の才能にお手上げです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
エトピリカ以上に好きな曲がみつけられない。
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新しいジムノペディの世界もやはり美しくて素敵。「針の揺れ方」「ツェッペリン」「エトピリカ」がお勧め。酔えますよ。
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「ツェッペリン」
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ジムノペディの世界がより深みにはまっていくような作品。ジャズ・歌謡・ファンクなどの様々な要素がからみあっていた前作から、ロックな路線へ走っていこうとしてるのかな?と髣髴させるような音楽がつまってます。何回聞いてもあきない、そんな魅せる力が詰まっています☆☆☆
小林さんの頭のなかの音楽の世界をのぞいてみたい、そんなふうに思ってしまいます。 -
ジムノペディという、ひとつの世界が出来上がったようです。今回のテーマは「空」ですか。「エトピリカ」は名曲。音も詩も最高。
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ジムノペディ好きになってから、初めてリリースされたCDでした。
ツェッペリンが好き。あの漂う切なさ物悲しさと歌詞とメロディ、そして声。とても好きな空気。 -
エトピリカが名曲過ぎて死ぬ。
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