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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988104041104
感想・レビュー・書評
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別途
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ガス人間って、子どもの頃に読んだ江戸川乱歩の少年探偵団シリーズみたいな感じがして、ワクワクしないまでも、なんかノスタルジーを感じますね。
さて、せっかくのガス人間なのに、やることは銀行の金を盗んで女に貢ぐことだけというのがどうにも虚しい。もちろん本作は特撮であり、ホラーでもあるのですが、メロドラマのテイストなんですよね。そこがとても奇妙でした。 -
なんじゃこりゃ(笑)29歳の八千草薫が綺麗。左卜全、久しぶりに見た。
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本田猪四郎監督と円谷英二特撮監督ということで
見ました。
タイトルからもう少しオドロオドロしい怪人との
戦いドラマを予想していましたが
それを大きく裏切って人間ドラマの映画でした。
正直内容はそれほど心引かれるものでは無かったけれど
特撮だけでなく全てのシーンにおもむきと見ごたえの
あるものでした。
お年をめされても可愛さあふれる八千草薫さんですが
若かりし頃の猛烈に綺麗で可愛い姿は必見です。
ウルトラセブンの怪獣の出ない回って感じ。 -
純愛ですなあ。いいね。
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八千草薫さんが若いなあ。
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東京で不可解な手口による銀行強盗が頻発する。警察は容疑者を半ば強引に逮捕するが、そこに真犯人を名乗る男があらわれる。男は違法な人体実験の果てにガス人間にされてしまった被害者だった。
悲しい純愛の物語。でもあれはハッピーエンドなんだろうか。半世紀も昔の特撮映画ですが、今見ても十分楽しめる。お若い八千草薫はほんっとうに綺麗です。
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