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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142458827
感想・レビュー・書評
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とてもいじらしくて、自信も恋の前では崩れ落ち、不安や嫉妬で崩れてしまうのが面白い。すきといえなくて、二人とひとりという泥沼化しそうな関係性なのにそうならずに、最後のローラースケートのくだりがステキ。ユマサーマンは綺麗なのだけれど、ジャニーンガラファロの魅力には霞んでしまうのが凄い。
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なんだかんだ言うけど、結局顔で選ぶんでしょ?と卑屈になってるそこのあなたに贈る映画。
ありがちで展開は読めるがまあまあ楽しめる。王道といったところか。 -
自分の容姿に自信がない女性が、ブロンドで顔もスタイルも抜群の友人に自分のフリをしてもらうラブコメ。少女漫画に使われそうなありがちなネタだけれども、いつの世も変わらない主人公の心の動きに共感できます。
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感想 :

おー、聞いただけで非難轟々になりそうなパンチラインですね。びっくりしました。
件の映画批評入門に、フェミニ...
おー、聞いただけで非難轟々になりそうなパンチラインですね。びっくりしました。
件の映画批評入門に、フェミニズムのページがありました。その視点を使えば再考できるかもしれません。
映画でも文学でもちょっとしたセリフの裏に思想が潜んでいるものですよ。
ぜひ読み取る目を養って物語を読み解いてください(´>ω<`)
調べたらこの映画、1996年のものでした。
ざっと20年以上前!
仕方ないと言えば仕方ないかもしれ...
調べたらこの映画、1996年のものでした。
ざっと20年以上前!
仕方ないと言えば仕方ないかもしれません。
映画でも文学でもその時代の空気を吸って作られているので興味はつきませんね。
件の映画批評入門はいきつけの図書館になかったので、リクエストか中古かなと思っています。
あと『カーリル』の情報をレビューに載せてくださり、ありがとうございました。
本当に便利です。