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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4935228064762
感想・レビュー・書評
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神林長平さんのノベライズを読んでから挑んだけど、よく解らなかったな。発声で攻撃する、というのは革新的な描き方だと思うのだけれど。
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時々早送りしながら全話鑑賞。
ロボものとして知り合いに勧められたが、神話テイスト寄りかな。意識高い系の作品でちょっと難解だなーと思いずつも、その後の作品(ファフナーやぜーがペイン)に継承される要素を多く見つけた気がする(個人的感想)。
オープニングとエンディングがたまらん。 -
時を越え、また恋をする
少年の世界は小さかった
少女は少年を置き去りにした
再び重なる運命、少年が手にしたのはあまりにも大きな未来 -
山田章博さんの絵の素晴らしさと、いろんな意味で離れてしまった二人の愛に感動。特に映画のエンディングで流れる坂本真綾さんの「tune the rainbow」がマッチングしすぎてて、涙が溢れてきます
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美しいというか不思議な作品でした。ブルーフレンドがはんぱないんですけど、美嶋玲香と綾人が好きです。
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遙さんの悲恋にときめかずにいられなかったですね〜
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ハガレンやホスト部でおなじみボンズの初期の傑作。時間や音楽、神話的な要素がちりばめられたSF作品です。TVシリーズだけでなく、劇場版やゲームについていた特典版なども付いているのでお買い得だと思います。エヴァと比較されているようですが、そもそもエヴァ自体既存SF作品の影響を多大に受けているので、パクリというのは酷評だと思います。食わず嫌いの人に是非一度見て欲しいです。
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