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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988006210011
感想・レビュー・書評
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(1)ギャンブル
(2)茎(2003)
(3)錯乱
(4)ハツコイ娼女
(5)パパイヤマンゴー
(6)意識
(7)浴室
(8)迷彩
(9)ポルターガイスト
(10)カリソメ乙女
(11)花魁
(12)夢のあと
(13)この世の限り(2007)
日本のシンガーソングライター椎名林檎(1978-)が2007年にリリースしたアルバム。ヴァイオリニストで編曲家の斎藤ネコと組んだアルバム。音楽監督を担当した映画「さくらん」のサウンドトラック制作から発展したもの。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
椎名の曲がこのアレンジにあっている。
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おそるべき才能。捨て曲なしです。
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"じゃあ何度だって忘れよう
そしてまた新しく出逢えれば素晴らしい
然様なら
初めまして"[この世の限り]
01 ギャンブル
02 茎
03 錯乱 TERRA ver.
04 ハツコイ娼女
05 パパイヤマンゴー
06 意識
07 浴室
08 迷彩
09 ポルターガイスト
10 カリソメ乙女 TAMEIKESANNOH ver.
11 花魁
12 夢のあと
13 この世の限り -
さくらん。
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今まである曲のバージョン違い
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はじめはどうかなって思ったけど、この曲調好き。ふんふん歌いたくなる感じ
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夢のあと はやっぱこのverです
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このCDに収録されている「ギャンブル」は自分のクラスのファッションショーに使われたことをきっかけに一気に好きになりました。
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リリース 2007年2月21日
1.ギャンブル(gamble)
2.茎(stem)
3.錯乱 TERRA ver.(confusion)
4.ハツコイ娼女("firstlove" singer)
5.パパイヤマンゴー(papaya mango)
6.意識(consciously)
7.浴室(la salle de bain)
8.迷彩(camouflage)
9.ポルターガイスト(poltergeists)
10.カリソメ乙女 TAMEIKESANNOH ver.("temporary" virgin)
11.花魁(courtesan)
12.夢のあと(scar)
13.この世の限り(memory) -
今までに出された楽曲がしっとりしたテイストに変わっていてすごい。
相変わらず林檎嬢の声がいい。
M01.「ギャンブル」
M02.「茎」
M05.「パパイヤマンゴー」
M06.「意識」
M07.「浴室」
M08.「迷彩」
M09.「カリソメ乙女(TAMEIKESANNOH ver.)」
M13.「この世の限り」 -
「この世の限り」が好き。
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さくらんまだ見てない こういうの好きです
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とにかくアレンジがかっこいい。金管の音色にどきどきする。
オケの上に重ねて歌うってすごく気持ちよさそうだなあと思う。 -
ライブに行っていらい”ギャンブル”大好き!
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いいよね〜椎名林檎。
大正ロマンっつーの?この雰囲気がタマらないですよ。
コレについて多くは語るまい。聴きたまえ。 -
ネコさんすてきすぎますー!
おにおーんが好きです。おにーさんもすきです。 -
ポルターガイスト。
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聞き惚れます
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