男はソレを我慢できない デラックス版 [DVD]

監督 : 信藤三雄 
出演 : 竹中直人  鈴木京香  小池栄子  ベンガル  清水ミチコ  高橋幸宏  高橋克実  温水洋一 
  • ジェネオン エンタテインメント
2.50
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感想 : 11
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102338732

感想・レビュー・書評

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  • 10年前ぐらいのおもしろFlashを思い出した
    映画でなく、ドラマだったら結構楽しめそう

  • 久しぶりに竹中直人の胡散臭い演技が見たくなって。

    DJ風のリミックス?スクラッチ?な編集の施された映像をがあまりにもくどくて、まじめに見てたら眠くなるかも。何かの作業の片手間になら丁度いいあんばいかと。
    しかし鈴木京香の美しさは相変わらずです。

    小島麻由美が出てたのでびっくり。可愛い。

  • 初めてのリズム。空気感。

  • コレは凄い。
    キャストが凄い豪華でみんなもの凄いテンションです。こういう飛んだ感じの映画は大好き!

    舞台は「下北沢」映像、音楽、グラフィックアートをリッミクスしたって感じでしょうか。
    長い長いPVを見ているような気分になってずっと飽きずにみてられます。
    と思ったらこの監督さんはどうやらミスチルやらUAやらサザンオールスターズやらのPVを手がけてる人らしい、なるほど。

    笑い、夢、好きな人、エロ、大好きな友達。
    男に必要なもんは全部詰め込んであるような感じ。女々しい男は一回見ろ、グズグズせずに全部を笑いに変えて適当に生きろ、前を見ろ、人生なんて楽しむためにあるんだから。男のロマンここにあり。

    こんだけ超イケてる感じなのに
    その背景を流れるストーリーの作りが甘い気がしてなりません、わかりずらいもん。

  • おバカ映画♪

    それでいて、豪華キャスト。
    結構意外な人が出ていてかなり楽しめる。
    全体的にセンスは凄くいいけど、話の内容がw

    いや、なんつーか、男ってバカだよね~

    ……自分も含めw

  •  男はソープ通いを我慢できない、と。


     映像に色んな工夫がされていた気がする。


     でもなんか、仲間内で楽しんでいる感じがして、

     場面場面がコマ切れになってる感じがした。

     映像が流れていかない感じ。

     私が子どもに作らせた(今年私は小学校の教員)
     劇ってこんな感じかな、みたいな。


     それを新しい感じの映像処理でガバっちとまとめたイメージ。

     京香さんきれいだし、竹中さん大好きだし、温水さんも欠かせない、けど。
     それだけ豪華なキャストなのに、といったところ。

  • 制作年:2006年
    監 督:信藤三雄
    出 演:竹中直人、鈴木京香、ベンガル、小池栄子、清水ミチコ、高橋幸宏
    時 間:93分
    音 声:日:ドルビーステレオ



    7年ぶりに下北沢の実家「饅頭屋うさや」へ帰ってきたDJタイガー。
    店を経営するおばちゃんやおいちゃん、愛する妹ちえりに再会したタイガーは、幼なじみのマドンナ・さつきが離婚して下北沢に戻っていることを知る。
    取り立ててすることのないタイガーは、街の仲間とつるんではさつきが経営する和風喫茶「大山茶苑」に入り浸るように。
    そんなある日、平和な下北沢に突如として巨大ソープランドの建設計画が持ち上がる!さつきに懇願されたタイガーは、反対運動を始める…。

  • 2007年に観た中でワースト1。作る側は面白いかもしれないけれど観る側にとっては意味不明の連続。テロップCG盛りだくさん。イキナリ始まる喉自慢。ストーリーほぼ皆無。映画というより出演者が超豪華なバラエティ番組といった有様。その役柄もこの俳優でないと!的なハマリ具合でキャスティングは大成功だったのではないでしょか。下北という街のごちゃごちゃ感、人種のるつぼ感は出ていたと思うので、それを考えればある意味成功した作品。中村達也、よく出演OKしたなあ‥ 相変わらず素敵。

  • 途中で寝てしまった。
    ワタナベイビーと竹中直人の今夜はブギーバックは意外と良い。
    映画としては。。

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著者プロフィール

アートディレクター

「2018年 『ビーマイベイビー 信藤三雄レトロスペクティブ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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