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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988104043504
感想・レビュー・書評
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時間があれば
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最後、ボビーが撃たれたあたり結構ジーンとくるものがあったけど、それまでホテルにかかわるいろいろな人間模様が、ボビーとつながらないというか、不自然というか、しっくりこなかった。
ドラッグでハイになった人はトランスフォーマー、Holesのシャイア・ラブーフ。
ボビーの熱烈な支持者で黒人の若い青年はニックキャノン。マライアキャリーの夫。こんなイケメンの魅力的な黒人ってちょっといないな。超イケメンだった。なのに今はあれかよ~ -
最初は軽い感じでヒューマンドラマ風の映画かと思わせておきながら、最後にズッシリと重たいものがのしかかってきますね。RFKの暗殺を舞台にした映画なのは知ってたけど、作りものとはいえ暗殺シーンを映像で見ると、ゾッとした。そのあとの演説の朗読がまた、重たい余韻を残しています。
ロバート・F・ケネディに関する予備知識がないと、一体何の映画なのか分からなくなるので、見る前にちゃんと予習することをオススメします。 -
バンテージポイントみたいな映画。
アメリカの歴史を知るうえでケネディは欠かせないよね。 -
ラスト近くのスピーチ(本人の映像)でバッグに流れるサウンド・オブ・サイレンスは絶妙。
監督があのヤング・ガンのE・エステベスとは驚き。 -
ケネディ暗殺当日の出来事を、同じホテルに居合わせた人々の視点から描く・・・という、設定に関しては個人的に物凄くストライクのはずが・・・。
とくかく登場人物たちの各エピソードが全く面白くなく、全然引き込まれなかった。ネット上のいろいろなレビューを読むとかなり高評価のものが多いので、好きな人は好きなのかもしれないが・・・。 -
JFKに続いて弟までが暗殺されると云う悲劇を多彩な登場人物が楽しませる。
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映画館
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「NUMB3RS」の役者が出ているので視聴
登場人物が多く切り替わりが激しくて忙しい映像だけど、それぞれどういった人生を送っているかを垣間見る場面だと判断して見た。 -
無茶苦茶、出演者が豪華です。
そして、普通に良い話です。 -
感動の超大作かと思いきや。。ケネディー暗殺の前後、アンバサダーホテル内にいた、全く関連のない8人の出来事を描いた内容でした。
視点がおもしろいと思いました。
豪華キャスト出演。
<元ホテル職員のアンソニー・ホプキンス/美容師役はシャロン・ストーン/ボビー祝賀パーティーの前座歌手にデミ・ムーア/ホテルで結婚式を挙げるイライジャ・ウッドとリンジー・ローハンetc..> -
演説マジしびれた。
これだけの役者が出演したのにも頷ける。
リアルタイムでこの人を感じたかった。
なぜ暗殺されるのか。
そこをもっと追求して、僕らが声を上げないと、
この負の連鎖から一生抜け出せない。
良い統治者ってのは暗殺される?じゃぁ殺されない大統領はクソ? -
リアルでおもしろかった。
噂のおかんもはまった
そこそこお勧めの一作。 -
キャストが豪華でストーリーも悪くない。撮り方だけが惜しいという 監督力だけが残念。
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