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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4560285900243
感想・レビュー・書評
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時代設定は同時代だと思う。サボタージュは「破壊工作」という意味と最初に字幕で出る。大戦間のこの時期はこういう不安定な要素があったのか、時代性を感じる。
原作:ジョセフ・コンラッド「密偵」
1936イギリス
2020.8.19アマゾンプライム無料 -
こういう作品の派生したものが今の映画に溢れていますよね。こんな昔にこういう作品を作られたら、もう今はオリジナルの作品を作るのは難しいですよね。
ちょっと現代の製作者に同情します。
あまりハラハラドキドキしないが、使われた子供が、最終的には、と思っていたけど、結局使われたまんま、というのが何とも哀しい。 -
1963年制作。サボタージュとは、破壊行為のこと。
時限爆弾のカウントダウンでハラハラするはずがあまりハラハラしなかった。子供を使うとかひどい。
<あらすじ>
映画館主カールは、妻の知らないところでテロ活動に手を貸していた。次の標的はロンドン市長の就任パレードだったが、青果商に成り済ました刑事のテッドに感づかれてしまう。一般人が巻き込まれるバスの爆発シーンなど、テロを助長するなどの理由から上映禁止になった国も。アメリカでは、「A Woman Alone」とタイトルを変更し上映された。 -
面白かったけれどちょっと普通過ぎるかな・・・
一時間にしては話がよくまとまっているので、
☆みっつ。 -
子供が可哀想だった…。タイムリミットを刻む緊迫感、を最初にやったのもやっぱりヒッチコックだった。神様。
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