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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988006209619
感想・レビュー・書評
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全部のアルバムをレンタルしてみたものの、これはあまり好きじゃない。
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購入品
貸すならこれから聴かせる -
声を曲も、とにかくカッコイイです!
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その音楽に対する真摯な姿勢、稀有な存在感、孤高のロックバンドとして圧倒的な支持を得ているAcidmanの5枚目となるアルバム。Jazz、Funk、Bossaなどからの影響をAcidman独特の感性で消化、様々なジャンルを飲み込みながらも不思議と雑多な印象は受けない。夏のフェスへの過去最高の出演などを通して、その演奏にもますます磨きがかかり、より研ぎ澄まされた印象も受ける。なにか次のレベルに足を踏み入れたと感じさせる一枚。
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夏の午前三時か晩夏の午前四時か秋の夜明けに聞こう。冬なら午後十一時。夜空を眺めながらヘッドホンで。
個人的におすすめな聴き方。 -
展開したなというのがよくわかるアルバム。
アルバム自体は聴きやすいアルバムなんだが。
大木さんの英語のあわわわわ度がよくわかる。
全体的に落ち着いた曲調なので、まったりと聴ける。
スロウレイン、REAL DISTANCE、So Far、プリズムの夜の流れがいい。
千年歩行は曲としては面白いが、聴く分にはいまいち。
懸命の銘までが楽に聴ける限界。
calm、towardを続けて聴くと、体力はすぐに0になる。 -
5枚目のアルバム!
このアルバムを聞いて、ACIDMANが好きになり
大好きなバンドになるきっかけとなったアルバム。
このアルバムの曲を聴くたびに、色んな思い出がよみがえります^^ -
【1. green chord(introduction)
2. Returning
3. Ride the wave
4. スロウレイン
5. REAL DISTANCE
6. So Far
7. プリズムの夜
8. AM2:00(inst.)
9. Dawn Chorus(inst.)
10. 千年歩行
11. 懸命の銘
12. calm
13. toward
】 -
安心できる音源です。(なにそれ
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どんどん哲学的な雰囲気になってますね。鳥肌立ちます!
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この声かっこよすぎぃ!!!
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大好きACIDMAN!今回のアルバムは穏やかな感じで。REAL DISTANCE、So Far、懸命の銘あたりが好き。
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完全にオシャレ路線にシフトしたACIDMAN。
力強さよりもテクニカル。大木さんの声も重厚。
曲の完成度もとても高くて粒揃い。色彩豊か。
インストものもいいです☆
「スロウレイン」「千年歩行」「懸命の銘」がお気に入り。
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ACIDMANの変化が見て取れる作品。
前作までの自然への畏れ、敬い。
今作はそれらの上に
人と共に生きることの喜びが加わったように思う。
今までほとんど用いられることのなかった
「貴方」という歌詞が
今作ではいたるところで用いられている。
「Returning」では
「貴方の戻る場所に答えが在る」と唄い
「スロウレイン」「REAL DISTANCE」「So Far」「プリズムの夜」では
共通して「貴方」と「笑う」という単語が使われている。
そのことを本人たちも自覚してか「千年歩行」では昔の曲のイントロ・歌詞を用いて
変わらないこと、変わっていくことを表現している。
このアルバムはこれからのACIDMANを占う1枚であると思う。
実際には★3.5でお願いします。 -
今までにあった荒々しい強さより、淡々と静かな強さを感じる一枚。シングル曲である「スロウレイン」と「プリズムの夜」はかなりお気に入り。アルバムを通して聞くと、空が夕暮れから満天の星空になっていく感じがします。
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やっぱacidmanだね!!
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運良く初回生産限定版をGetしました。
前作が個人的に好きじゃなかったのでちょっと心配だったけど、結構好きな曲調が多くてほっとした。 -
I listened.(07/03/31)
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個人的に、自分の経験と重なることが多くて思い入れの強い一枚。シングルとso farがいいかんじで相変わらずラストは感無量。
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今回も素晴らしい完成度!
新作の出るのが楽しみなアーティストといえば
ACIDMANのみといっても過言で無いほど…
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