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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4560285900649
感想・レビュー・書評
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「午後のロードショー」にて。原作は未読。文豪ヘミングウェーの文芸作品と身構えることなかれ。これはれっきとした戦争アクション。ラストの橋の爆破のシーンは結構盛り上がる。怪我をした主人公が仲間を逃すために1人で残るラストシーンが泣けます。
ゲリラの仲間内の人間関係の描き方なんかもうまいし、ドラマの部分での見所も多いです。イングリッド・バーグマンはもちろんキレイですが、都会的な雰囲気の彼女はミスキャストのような。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
わざとらしいくらいワイルドな主人公と
信じられないくらい従順なマリアとの関係性に違和感を覚えながらも、
エンディングでは二人の愛がただただ平和に結ばれれば良いのにと願ってしまう。
ストーリーは単純な割にとても長かった。
当時の男女の理想的な役割意識が表れていたのかな。
作品は特に感動もなく衝撃もなく記憶から消えていきそう。。。 -
ゲイリー・クーパーが美しすぎる。
「鼻がぶつかってしまうわ」のシーンは
色あせない。 -
「鼻が邪魔だわ」のイングリッド・バーグマン。
瞳がとても綺麗でした。 -
20100812購入
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