バッテリー 特別編 (初回生産限定版) (あさのあつこ書き下ろし小説付) [DVD]

監督 : 滝田洋二郎 
出演 : 林遣都 
  • 角川エンタテインメント (2012年2月28日発売)
3.57
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感想 : 108
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988111284013

感想・レビュー・書評

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  • (原作と違って)門脇あんなこと直に言わなかったような、、

    連ドラもやってたのね、、

  • 小説のほう全部読み終わってないけど観てしまった…
    野球好きなら楽しいかも〜でもそれ以上に人間ドラマに焦点を向けてます。
    少年が出てくる映画好きなのかもー

  • 巧の、怖いって感情がイライラになって出てきてしまうって所に共感してしまった。
    私はまだ思春期なんだろうか……。

  • お目付役って言う中学生

    最終的に天海祐希で泣かせにかかってきて
    まんまと泣いた安い女なのだよ、わたしは

  • 最後、お母さんが応援に来たところ、じんわりした。

  • 眩しい白。

  • タイトル通り。

    おとうとがかわいいです。

  • 「野球って誰のものですか?」

    「・・・・お前達のものだ!!!!」


    このシーンが一番好きです。


    やっぱり野球っていいなと再認識しました。
    マジ、キャッチボールやりたいです。


    あと、子供のことが心配な母親と、お兄ちゃんみたいに野球がやりたい弟。そして、野球を通して成長してもらいたい父や祖父。

    男性と女性の考え方の違いがよく現れていると思いました。

    なんか、子供の時を思い出しました。
    子供の時って、風邪ひいてても外で遊びたいって思っちゃうんですよね。。。

    じっと寝ていることが本当に苦痛でした。

    でも、無理してあそんじゃうと風邪が悪化しちゃうんですよね(笑)

    てか、あのボールは多分130キロ後半はでてるだろ!

  • 今から振りかえると、よくまとまってたのかなと思う。
    公開当時は小説が好きで期待が高すぎたのでがっかりだった。

    図書館で借りて再挑戦したけれど、結局途中で挫折。まー青春物の中では中の上といったところでしょうか。

  • 林遣都くん大好きになりました。野球がよくわかんない人でも十分楽しい映画だと思います。

  • はまり役です

  • キャッチャーの子があたしのタイプ。
    どストライクです。

    さわやかな気持ちになってほろっと涙が出ました。

  • 昔野球やソフトボールしていた方なら懐かしい映画かもしれないです。作中にでてくる葛藤の感情がダイレクトにきます。『真面目』な野球&青春映画です。原作を読んでいなくても楽しめます。

  • 私は映画→原作の順でみました。
    等身大の登場人物たちがとても好印象。みんないい味をだしていて、特に主役コンビは観終わって、本を読んでも尚、巧と豪でした。巧はかっこかわいいし、豪や青波の人懐こい笑顔はたまりません。お話もテンポよく、青春といったかんじが前面にでていて、なんだかんだいって互いに思いあってる兄弟で最後は泣いちゃいました。
    原作も映画も大好きだけど、終わり方は映画のが好み。

  • この小説は、2人の奇跡的にであった野球をしている中学生が同じ中学校で野球をしてる話でたくさんの試練を二人で切り抜ける青春野球物語なのでとても感動をしています。主人公の原田巧

  • 巧役の子綺麗な顔だったなぁ!
    豪ちゃんの笑顔は素敵だったなぁ!
    青波の子可愛かったなぁ!

    二人の身長差があまりないのが気になったけど、映画を見終わる頃には豪と巧でした。沢口役の子もとっても良い味が出てました★

    本を読んで想像していた景色、雰囲気となんとなく同じ様で嬉しかったです(^∨^)

    話としては、上手くまとめたというか凝縮・短縮しているとも言えるけど、最後は感動しました。

    中学生のあの空気を久しぶりに感じましたよ。

    良いなぁ〜…

    学校と部活、グランド、青空とそして制服!!

    学ランとユニフォームがまぶしいです…(笑)


    バッテリーは、もう一度あの青春が思い出せる作品でした!!野球もしたくなりました。

  • 2023/12/17

  • 原作は未読。野球をテーマにした青春映画はいくらでもありますが、中学野球にしたところが本作の大きなポイントですね。高校野球の場合とはどうしても甲子園を目指す設定になるので、試合に勝つことが主眼となります。その点、本作は、その手のスポ根映画の定型から離れたところで、子どもたちの悩みや努力などが描かれます(自分の球を捕れるキャッチャーがいない天才投手の悲劇は「ドカベン」の土門が元ネタかなとも思いましたが)。そこが新鮮でした。

    主役の林遣都くんの美少年ぶりは目を見張りますし、彼のピッチングフォームもとても絵になっています(そう言えば、彼は「風が吹いている」でのランニングフォームも美しかったなぁ)。キャッチャー役の子も笑顔が可愛くて好感度大(芝居はやや難でしたが)。

    この2人が仲違いをしながらも、成長して信頼を高めていく。ここが本作の肝要だと思うのですが、それだけに、終盤で弟の病気が絡んでくるところで、本作のフォーカスが甘くなってしまったのは残念でした。

    あと、最終学年で出場辞退になった3年生にために練習試合がクライマックスの設定になっているのに、その3年生がめっちゃ影薄くない?

    BSプレミアム「プレミアム・シネマ」にて。

  • 2022.8.1 BSプレミアムシネマを録画して

    中学生バッテリーの成長物語。
    速すぎる球ゆえに周りとぶつかり合う投手と支える捕手。

  • 林遣都くん見たさに久し振りに見た。少年ぽい。青春だね。

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