ヒミツの花園 DVD-BOX

出演 : 釈由美子  堺雅人  池田鉄洋  要潤  本郷奏多  滝沢沙織  田中哲司  山本裕典  松岡璃奈子 
  • ポニーキャニオン
3.62
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013293649

感想・レビュー・書評

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  • 2007年1〜3月期のドラマ。少女漫画ユニットの4兄弟(堺・池田・要・本郷)が正体を隠し、お互いにヒミツを抱え必死で4人の城を守ってきたのにヒロイン釈由美子が現れたことによってその城のいびつなヒミツが暴かれていくと言うホームラブコメディ。キャラクター設定が原作無しのオリジナル脚本とは思えないほど秀逸なので面白いです。昼の再放送でその威力を発揮する系です。4兄弟はもとより真矢みきと寺島進のコメディ演技もなかなかにこれが面白い。

  • 本放送で観てた、観てた。人気女性漫画家(実は4人の男)がひとをおちょくるのが天才的に(悪すぎて)楽しかったんだ。

  • 楽しいドラマだった!
    また観たい!

  • 奏多を見たくて見たんだけれど、思った以上に全体的に面白かった。男性陣がテンプレとはいえ、魅力のあるキャラクターがそろっているのに対して、女性のキャラはイマイチ。ま、いんですけど。

  • おもしろかった!
    振り回される釈由美子がかわいい❤

  • 堺雅人ファンとして観ました。今までに観たことのない設定で楽しかった。

  • 実にくだらないけど、何故か見てまう。

  • 女性漫画編集者と少女漫画家・花園ゆり子を名のる4兄弟のストーリー。
    ファッション誌から少女漫画誌に異動した編集者(釈由美子)。
    静かで芯の強い・背景担当の長男(堺雅人)、おたくで騒がしい・人物担当の次男(池田鉄洋)、かっこよくて親しみやすい・マネージャー&家事担当の三男(要潤)、かわいくてクール・シナリオ担当四男(本郷奏多)。
    デビュー当時から支える編集者(寺島進)、元ファッション誌編集長(真矢みき)をまじえたコメディタッチの家族ドラマ。

    何度も繰り返し見てしまう。堺雅人さんが好きです。釈由美子さんが可愛くて、池鉄さんと真矢さんがオモシロイ。小ネタ満載。
    花園町のくだりは出演者がかぶっていて『TRICK』っぽい(笑)

    関西テレビ制作、脚本:永田優子、
    主題歌 安室奈美恵「Baby Don't Cry」

  • テレビでリアルタイム。

    初回に設定に惹かれて見て幻滅したドラマなんだけど、なぜか1回もかかさず見てます。
    もうね、ネタはベタだし、テンポ変だし、なんか役者いきてないし、というか釈由美子さんが特にまずいんだけど、最近面白くなってきたのです。
    理由は真矢みきさん。
    彼女のシーンだけもう最高ですよ!
    結婚を考えていた恋人が担当している漫画家、花園ゆりこを自分より優先した過去から、花園ゆりこがどんな女性か非常に関心を寄せる内に、花園ゆりこのマネージャーの智に恋心を寄せるようになる女性なんだけど、その突っ走りぶりが気持ちいい。
    また下品にならない所がさすがだなぁ。
    役者次第で面白みがこんなに変わるのだなと実感しました。

  • 超・売れっ子少女漫画家『花園ゆり子』は男でした(しかも4人)‥‥。
    というありがちな設定から始まる話。 
    珍しく原作の無いドラマだった事は拍手モノ。ついでに奏多使ってくれた事にも拍手(笑)。
    このドラマのおかげで奏多に激ハマリしました。 
    コメディ初挑戦の釈由美子だけでなく、超個性的な出演者も必見。 
    おまけDVDには出演者のトークや制作発表記者会見の様子など、沢山詰まってますよ。

  • 好きな役者ばかりだったので見ていたドラマでした。<br>
    このドラマで堺雅人さんに惚れました。<br>
    演技上手いんですって。<br>頭が良かったら堺さんが行ってた大学の演劇サークル行きたかったですマジで。<br>
    <br>
    これ見てた時は演劇フィーバーしてたので<br>話の内容より演技力にウハウハしてました。<br>

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著者プロフィール

女優として映画やドラマ、写真集などで活躍する一方、女性誌やTV番組で披露されるそのこだわりの美容術でも有名な釈由美子。35歳を迎え、ますます美に磨きがかかっている。

「2013年 『釈ボディ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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