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Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4988615026058
感想・レビュー・書評
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金色のコルダは乙女ゲームの中でも、さすがのコーエー。
選択肢を間違えなければ、エンディングに辿り着けるのとは違い、主人公を育てる育成要素も盛り沢山だから、時間もかかるけれど面白い。1に続き2も新キャラに宮野さんを起用してくるあたりも高評価。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
このシリーズは大好きです。
仲間達と演奏を重ねる中で、恋も進展。学園内や休日のデートなど恋愛イベントが大幅にボリュームアップ。
今回もかなりやり込みました。新キャラの加地くんがお気に入りです。
各種システムも快適に。 -
良かったです。
新キャラの加地君を加えて曲もイベントも素敵でした。
いや…本当にまも好き絶頂期な頃でした(今は?w -
【内容】
学内セレクションも終わった2学期。突如普通科と音楽科が分かれる話が持ち上がり!?
【感想】
新たに攻略キャラ「加地葵」が加わった2学期。イベントが少なくなり1よりも断然難易度が下がりました。ホントありがとう。吉羅理事長はなんで攻略できないんだよと発売当時は怒りましたが、fで攻略キャラに格上げされたので許すことにします。
新キャラの加地君は、「香穂子の前にいなければ文句なしのイケメン、香穂子の前ではただのストーカー」です。別名ストーカー国のストーカー王子。マンガ版にも登場しましたが、こいつの初登場シーンは思わず読んでいた雑誌をぶん投げました。
個人的に柚木連鎖ルートの火原が好きです(ぇ) -
前作と同じキャラなので、飽きてしまう。続編はもういいかなって思いました。難易度は低くなり、恋愛は糖度上ったので乙女ゲーとしては正解なのかも。私的には、やりこみ要素もないので繰り返しプレイするのに疲れました。正直どのキャラのイベントも余り印象にない・・・(汗)アンサンブルは新鮮だと思ったのも最初のコンサートまで、あとは惰性に近い。新キャラの加持は『主人公好き~!!』ってアピール状態なので、落とし甲斐もなくガッカリです。
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乙女ゲームってディープだな~その2。
生徒には見向きもせず先生を追い続けた結果、いろんな意味で衝撃のラストを迎えた。
妖精ちゃんが可愛い。校舎の内装素敵。イケメン登場人物が全てキラキラしてる。これぞ少女漫画!って感じ。王道すぎて、妖精といいお城みたいな校舎といい色んなイケメンといい、良い意味で昔の少女漫画みたい。原作がとても読みたくなった。
練習するにつれ腕がどんどん上がっていって登場人物の関係性も変わってく。演奏会用の音楽が涙腺を刺激する名曲ばかり。(友人によると、PSP版の音楽のほうがより良いらしい。)クラシック音楽を昔やっていたので入り込みやすかった。 -
内容・評価はほぼ同じなので、PSP版「金色のコルダ2f」参照。
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クラッシックに興味を持てた一作。
みんな可愛い。 -
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加地くん大好き。
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私の初めてやったコルダであり初の乙女向けゲーム(笑)
クラシックには興味があったから余計に好き。ストーカーな彼が好きです。しかしいい意味でみんなネタにしか見えないよ!笑 みんな好きだ!でもってかほちゃんも好きだ!
プレイしたのはたぶん2007年12月ごろ -
土浦くんが格好良すぎる。土浦くんにやられた…。
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皆とアンサンブルができる、という無印とは全く違う設定もよかったし、新キャラもよかった。
攻略人数も私にはちょうどいいw -
待ってました!の第2弾
新キャラの加地君が加わって、また濃い内容にww
加地君のようなキャラも、初めは「え?」とか思ってたけど
慣れるとこれがまた、何とも良いキャラでw
ハマってしまいました!
前作とは違って、コンサートではアンサンブルを披露という
1人でも良いな、とは思ってましたが
アンサンブルだと迫力が違う!
自分は、アンサンブルの方が好きですねー。 -
柚木が好きすぎる
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加地くん可愛いよ、加地くん!
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加地くんがだいすきです。ゲームとしても面白かった。
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コルダのゲームで一番好きです!!
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前作のその後で、今度はアンサンブル。
新キャラ追加されるものの、なんだか微妙な立場で可哀想。
難易度どうにか…と思ったら相変わらずの妖精鬼ごっこ。
キャラクターは前回引き継ぎなので、新鮮味もすくない。
個人的感想。
柚木は相変わらずブラックでした。
加持はうーん…爽やかに透通る黒さ?
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