アンフェア the special 「コード・ブレーキング ~暗号解読」 [DVD]
- ポニーキャニオン (2011年10月17日発売)
本棚登録 : 153人
感想 : 31件
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013275942
感想・レビュー・書評
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雪平が可哀想になるくらい、次々と裏切るね・・・。
ストーリーとしても最高。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
TVシリーズのすぐ後のやつかな?
主人公がかわいそうになってくる話
そして、このあと病院ジャックにつながるのかと思うと、切ないね -
「アンフェア」レギュラー版最終話での安藤の死から9ヵ月後の出来事です。
警察OBが自殺しているのが発見され、捜査一課は事件性が無いと考えた。
しかし雪平は、以前に4人の警察OBが自殺している状況に違和感を覚え、他殺の線を疑い始めるが…といったお話。
レギュラー版同様に高い水準の仕上がりで、次回作「アンフェア the movie」に続いていきます。
よかったらチェックしてみて下さいな♪ -
テレビドラマシリーズの続編、という位置付けの作品で、世界観もそのままに引き継がれています。
X事件の後にYが来る。
警察内の不正と裏金作り、父を殺した犯人の手がかりなど、テレビシリーズでの伏線を回収してゆく話です。
個人的には、寺島進がカッコ良すぎて惚れそうでした。 -
安本さんが犯人というのがちょっと悲しかった。
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篠原涼子/雪平には、未だ娘がいた。
警察に入って 15年。
父親が殺された犯人を探し求めていた。
瑛太が 同僚で、雪平の父親を殺した犯人を
つきつめていた。
雪平は、やっと、その人たちの名前がわかる。
4人は連続して 死んだ。次の ターゲットは Y。
雪平に付き添うようにしている 安本刑事。
雪平の父親が 残していた ファイル。
その暗号は 雪平が知っていると言う。
子守唄『キラキラ星』に、
その暗号を解く42文字のキイワードがあった。
江口洋介の公安、寺島進の係長。
雪平の突き止める先を追いかけるのだった。
意外な事実に 雪平は。
暗号を解くことで、警察の巨額の隠し財産が。 -
これはドラマ全11話を観てからが前提条件ですね。
全体のストーリーではなくて、
端々にみられる安藤を想う心がとても切なく・・感情移入してしまいました。 -
「after X comes Y」-Xの後には、Yが来る-
雪平の相棒である安藤の死から9ヶ月後、警察OBが高級スイートルームで自殺しているのが発見された。捜査一課は証拠不十分なために事件性が無いと考えられたが、これ以前に4人の警察OBが自殺している状況に疑問を覚え、雪平は他殺の線を疑い始める。
その頃、雪平は一人飲み屋で飲んで居た所を、警視庁公安部の捜査が入り、警察に拘束されてしまう。雪平は、公安部へと異動となり、「公安内部の情報」を捜査一課にスパイする事を命じられる。 -
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TVはおもしろかったけど、スペシャル版はいまいち。ネタ切れ感とつぎはぎ感満載。篠原涼子の演技が大げさ。。。残念だ。
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映画版への単なるツナギなんかな~。
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ドラマの続き、9ヶ月後の雪平は無気力だった。
安藤からのヒントを得て雪平の父の死の真相が暴かれていく。
ラスト、蓮見も意味深で映画へと続く。。。 -
地上波でやった劇場版より先に見たかった...
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2006年10月に放送された「アンフェア」のスペシャルドラマをDVD化!安藤一之の衝撃的な死から9ヵ月後。とある高級ホテルのスイートルームで老人の死体が発見される。テーブルの上には遺書があり、状況証拠からも事件性は無いと見られていたが、自殺したのが元警察幹部であったため、捜査一課でも他殺の可能性を疑い始める。雪平は一人、場末の酒場で飲み潰れていた。そこへ警視庁公安部の捜査が入り…(amazonより抜粋)
ドラマの続き。
全部繋がっていくんですね。
こうやって映画に続いていくんですね。
みんなが怪しいというか、怪しいんです。
そして絶対この人は・・というのまでも怪しくなってしまう。
この連鎖ですね。
次は映画です! -
ドラマの大ファンだけに期待が大きすぎた・・・。なんだかあまりどんでん返しもなく。
でもまだ黒幕はわからないっていう思わせぶりなところ、好きだわ~。
そして相変わらず雪平さん(篠原涼子)はかっこいい~。 -
ドラマ自身は再放送から見始めました。
はまりまくり。
やはり黒幕はわからないまま…
何回もスロー再生してみましたが、
やっぱり誰かわかりません。
