ダーティ・メリー クレイジー・ラリー [DVD]

監督 : ジョン・ホッフ 
出演 : ピーター・フォンダ  スーザン・ジョージ  アダム・ローク 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
3.35
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142485922

感想・レビュー・書評

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  • アメリカンニューシネマはこうでなくては、という終わり方。
    ハッピーエンドかと思わせての衝撃。唖然ののち拍手した。
    似たような内容の『断絶(TWO-LANE BLACKTOP)』はこの衝撃エンドが無く煮え切らなかった。
    予兆なく唐突すぎるぶった切り方は『バニシングポイント』とも違う。
    ただ、最終的にはそれだけの作品かもしれない。

  • イージーライダーとはまた違う。ビック モローがリアルだ。

  • なんだか面白いのか、よく分かんない感じだったな~!画角っていう言い方が正しいのか分かんないけど、アップばっかりで映像的には安っぽく見えたりもしつつも、ラストのカーチェイスは迫力あったりして、良いのか悪いのかほんとよく分かんない!

  • メリーかわいい

  • ドキドキさせられるカーチェイス満載で、特にヘリコプターが出てくるシーンには唸らされた。ハイウェイをスピードいっぱいで運転する若かりしピーター・フォンダは、あの時代の象徴。あの衝撃的なラスト。ニューシネマらしい刹那的人生や滅びの美学には、わかっていながらも毎度唖然とさせられる。それがたまらないのだけども。ディーク役の俳優がダスティン・ホフマンに見えたのは私だけなのでしょうか。

  • カーチェイスが凄い。

  • すべてのカーアクションはこうあるべきだろ!

  • カーアクションの名作。
    基本らしい。
    観たい!

  • ニューシネマ最高。スーザン・ジョージはこの時代、この手の映画にしては珍しくかわいい女優さん。
    当然ラストも最高です。

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