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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988101129379
感想・レビュー・書評
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テレ朝チャンネル。
TVシリーズにつながるパラレル設定はいいんだが、地球の危機感が薄いです。
ゼクトVSネオゼクトの戦いになっちゃってる。
黄金ヒゲライダーの人間体が出てきた所で白けた・・・
(時の人キャスティングは数年後に痛い目を見るという見本) -
①ストーリー:まぁ・・・普通ですね。
②撮影技術:まさかの宇宙のシーンでも、明らかにセットだと分かりゲンナリ。
③演技:ひどい。みんなカッコつけすぎ。仮面ライダーってあんなにダークっぽかったけ?昔と比べたらすごい変わりよう。先日見た響鬼はいかにも「ヒーロー!」って感じがまだしたが、今回のはただのホストの仮面ライダーごっこ。
仮面ライダーコーカサスを演じた武蔵も言葉遣いを上品にしたり、青いバラを持ったりと違和感丸出し。全然似合わない。
仮面ライダー好きな人にとってはスピンオフ作品として楽しめるだろうが、一つの映画として今作品だけを見ると、比較的ひどい映画。 -
どうしてこうなった…。
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意味不明な筋書きですが、変身シーンとフィニッシュ技を楽しむ映画なので、気にしない。
いやーー懐かしい。 -
平成ライダー劇場版史上最低作。海が干上がったハズの世界でどうして天道がサバを釣って来られるのか。そもそも海がなくなったから人間同士でも対立したりしているわけでしょ? その根幹設定を大して意味のない描写でぶち壊している。宇宙空間での戦いも建造物が発砲スチロールのようにちゃちだし、よくこれほど酷いものが作れたなとさえ思います。
本編に繋げられる物語を敢えて繋げなかった意味もわからない。クソ映画です。 -
良い映画でした。オチが好き。アクションが楽しすぎる。コーカサスが惨い。
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仮面ライダーカブトの劇場版。
謎の多い作品です。
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