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Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4988601005265
感想・レビュー・書評
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Final Fantasy Tactics A2(封穴のグリモア)をペルソナQを間にはさんでずっと遊んでいました。
エンディング後のクエストもほぼコンプリートしたので感想を書きます。
トータル時間は170時間というところでした。
Tactics OGREからFFTの作品は重いストーリーの作品が多かったのですが、今作はストーリーよりクエストの達成の楽しさに重点を置いたゲームになっています。
登場人物たちの種族も多数で、種族毎になれるジョブが決まっていて、それによって種族の特徴が出てきます。
戦闘でも必ず一つ制限事項がつくので、レベル上げのためのエンカウントも単調にならず楽めました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
# 初回クリア (2020-01-26)
ユニット数上限が少なく、固定キャラも結構いるので気軽に仲間を増やせないのが不満だった。新しいユニットを育成したいとき、使ってなくてもAPが溜まっているキャラを外さないといけなくて辛かった。預かり所みたいなのがあると良かったのにと思う。
Lv50くらいからクエストの敵が弱く、バトルが単調になり、経験値が入らずレベルも上がらなくなってきた。もっとクエストを消化していけば正常になるのかもしれない。そこまではやりこまなかった。絵は良かったし、技や魔法も良かった。その他だいたい良かった。 -
FF12のキャラが出てくるのが正直うざったいけど、ソコ以外は楽しく、一緒に冒険している気分でよかった。やりこみ要素がたくさんあるのもいい。
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途中参戦してくるⅩⅡの二人にびっくり。
久しぶりー!元気だったー!?
ってなった(笑)
ストーリーはどのエピソードも尻切れトンボな印象で
いまいち入り込めなかったかなー。
いろいろ詰め込んで逆に薄かったかも…
それでもやっぱりFFは面白い!! -
盗むが出来るのと出来ないのがあり、がっかり。戦闘は難しくないが仲間の数が難しかった。
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アビリティの習得や育成が楽しくてやり込みが楽しくなる プレイ時間は150時間
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FFTやFF12と同じく、イヴァリースが舞台。
キャラクターのゲスト参戦など、関連もある模様。
経験値が戦闘終了後に配分される為、ユニットを育てやすくなりました。
ゲーム開始時に難易度の選択も可能。 -
やっぱりこのシリーズは面白いです。
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2007-10-25~2010-10-2
メインはさらっとしていてサブクエストは大ボリューム
イヴァリースという世界の中で、日々おこる出来事の小さなシナリオを集めて出来たサブストーリーにはまって、ちまちま楽しみました。 -
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システムがめんどくさい。
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シュミレーションRPGです。
絵が気に入って はじめてみました。
まだ、途中なんだけど、クエストが いっぱいあって
やりがいがあります。
ストーリーは どうなんだろう。
これから すすめていくのが 楽しみです。 -
FFTAの続編。通信対戦があったらさらに良かったのかもですね…!
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物語はそれなりに面白い。深みや駆け引きという点では浅いつくりなのだが、
主人公の嫌味のない明るさがそういった瑣末なことを無視させてくれる。
前作と違ってクエストアイテムを捨ててしまってもクエストを受けられるのが嬉しい。
個人的にはシーフの武器を盗むがなくなったのが残念なところだが…。 -
こういう、自分でチームを育成するタイプは本当に好きです堪らん!前にもまして操作し易くなった気がします。
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主人公の性格が好感が持てる。
長く楽しめるゲームだったけど、だんだん作業的になるような。 -
シミュレーションRPG。
FFTAにはまったので続編も買いました。
前作よりも一個一個のイベントが充実してるし、
サブキャラが個性だしまくってる。
ただアクションが遅いんだよな〜 -
クエストひとつひとつが
短時間でクリア出来るものばかりなのが
よい。
シナリオは1の方が面白かった。 -
積み中。
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今日やっと攻略!
プレイ時間120時間(苦笑)ついつい本線と関係ないとこで遊んでしまいますね。
それだけ面白かった〜 S・RPG好きな方にはお勧めです。
ストーリーは同じ頃に読んだからかも知れないが、どうもブレイブ・ストーリーと重なる。
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