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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462040107
感想・レビュー・書評
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『ゴーストワールド』からの流れで鑑賞。
アート・シーンや美大を皮肉ってて面白い。センセーショナルな売りが必要とか、アートに毒されてない者が作者に関係なく勝手な高評価を得たりとか。
それとアーティストやアーティスト志望者の痛々しい自意識が突き刺さって(知り合いにも自分にも当てはまる部分がある)観ていて心が痛い。
『BONES』シリーズが好きなのでジョエル・ムーアが同じようなキャラクターで出てたのが嬉しかった。あとチラッとブシェミも。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
主人公が散漫すぎてイタいのにラストもイマイチ
警官の件はちょっと目が覚めた
アートってそんなもんよね、 -
(2006年作品)
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テリー ツワイゴフ、ダニエル クロウズ「ゴーストワールド」以来の最強タッグ。かくしてそれ以上でもそれ以下でもない期待通りの作品。サスペンス要素の追加と、らしくないまとまりのある映画的エンディングが意表を突く。コミックは日本では手に入らないようだ。
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ハチクロで美大に夢見て
これ見てガックリ☆ -
主人公が美大に入って色んな女の子と遊んでみるっていうところと、学校の入学式のシーン。誇張してるとしても大方間違ってない。笑える。主人公の顔がキモい。
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面白い題材を見つけて満足している映画。深み、面白みゼロ。なんたって主人公がどうでもいいようなキャラなんだからそこからダメだよね。
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うーん、あの終わりかたはなんだかしっくりこない!!あんなくっつきかたでいいのだろうか・・・?
純愛とかより、ストーカー並な感じがしなくもない・・・。
でも、Art Schoolっていう設定はいいな♪クラスの感じとか、あと、自分の金○をポラロイドで撮った作品とか、面白い。
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