theory×FreeTEMPO

アーティスト : オムニバス  MONDO GROSSO  FreeTEMPO  Fantastic Plastic Machine  STUDIO APARTMENT  i-dep  JAFROSAX  Soul Source Production  DAISHI DANCE  DJ KAWASAKI 
制作 : FreeTEMPO  chari chari 
  • ユニバーサルJ (2007年4月17日発売)
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本棚登録 : 44
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988005468895

感想・レビュー・書評

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  • ファッションブランド「theory」の音楽をFreeTEMPOが監修。
    近年のハウスシーンのトップクラスに良質な音源だけをセレクト。
    ハウス入門者、リビングミュージックにはもってこい。
    お気に入りのヘビロテ作品だ。

  • ファッションブランドのイメージサウンドトラック。
    とはいうものの、ポップなハウスやテクノのフィールドで活躍するアーティストの代表曲を集めたコンピレーションといった感じなので、お得感があります。

    いや〜、どの曲も素晴らしいですな!

    以下、収録アーティストです。

    MONDO GROSSO,
    FreeTEMPO,
    Fantastic Plastic Machine,
    STUDIO APARTMENT,
    i-dep,
    JAFROSAX,
    Soul Source Production,
    DAISHI DANCE,
    DJ KAWASAKI

    層々たる面々!!

    ちなみに選曲担当はFreeTEMPO。
    こういうジャンルに興味の無い人や、J-POPしか聴かない人でもオススメできますよ。
    逆にすごい音楽通な人は怒ったりするかもね。

  • どこかで耳にした曲が良かったので、ゲッチュしました。
    全体的に爽やかな曲ばかりで、清々しい気分になります♪

  • 非常に聴きやすいです。
    その分コアなハウス好きには物足りないのでは。

  • モダンで洗練されたスタイルに支持を集めるコンテンポラリー・ファッションブランドTheoryの空間音楽をFreeTEMPOが監修/選曲!ただ秀逸な楽曲をコンパイルするのではなく、選曲コンセプトは『ある1日』。 1日の流れを楽曲、そしてその楽曲構成により表現。さらにミュージックシーンにおいてもはやメインストリームとなりつつある美メロ×泣メロ×唄モノハウスミュージックを中心に選曲。 FreeTEMPOのもとに現代日本クラブミュージックシーンを代表するクリエーターとその代名詞ともなる名曲が集結。

  • I listened.(07/07/01)

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著者プロフィール

中山昌亮(なかやま・まさあき)★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』『書かずの753』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。    友山ハルカ(ともやま・はるか)★漫画家。2015年、第30回シリウス新人賞で大賞受賞。2016年月刊少年シリウス「アンデッドガール・マーダーファルス」(原作/青崎有吾)で初連載。    青崎有吾(あおさき・ゆうご)★小説家/推理作家。“平成のエラリー・クイーン”の異名をとる、本格ミステリ界の若きエース! 代表作に『体育館の殺人』『図書館の殺人』『ノッキンオン・ロックドドア』など。

「2017年 『ネメシス #34』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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