ピックアップ・アーチスト [DVD]

監督 : ジェームズ・トバック 
出演 : モリー・リングウォルド  ロバート・ダウニー・Jr.  デニス・ホッパー  ダニー・アイエロ  ハーヴェイ・カイテル 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
3.50
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142540928

感想・レビュー・書評

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  • 折角買ったのに、まだ見れていませんー
    にも関わらず語ります。約2年半前に見た、そのときの記憶と情熱で語ります。高ぶってきたので語ります。
    主役は、――まあ役名を忘れたので確信的に仮に千石としますが、千石は外見は決して男前じゃないのに、軽口と真摯な口説き文句を使い分け、気に入った女の子は必ずおとす、ナンパの天才。(たまにはラッキ〜↑も使うとおもうよ!)
    おばあちゃんと一緒に住んでいて、彼女をとてもとても大事にしています。小学校の先生で、子どもたちと一緒にベースボールを真剣にしたりして、彼らにすごくすごく好かれています。
    そんな千石が出会い、本気で惚れちゃったのが、ランディです。ここは役名です。
    ランディは色々と複雑な問題を抱えていて、ここは面倒なので割愛しますが、要はお金の話です。
    ランディ、初めの頃に結局は千石にぱっくんされちゃってるんですが、実のところ別に千石のことは好きじゃなかったと思うんですよね。眼中になかったというか。諸々の問題のほうが重要で。
    しかしそんなランディを助けるために、恋に目覚めた千石はお金を稼ぎにカジノへ!
    カジノ=千石!目押し!ラッキ〜↑!!
    千石です。千石フィーバーです。
    もうこの辺りで千石への愛が絶頂。映画のオチとかはどうでもよくなってきました。千石が素敵でした。以上。あらすじおわり。
    多分、ハッピーエンドのはずです。だって千石だもの。
    この映画を好きな理由はひとえに主役が千石だったから。三枚目でキザでフェミニストで人間大好き〜で根明でふと真剣な表情を見せるところとか。(実際、千石は根暗で明るく装っているだけだと思うんですけど。その方が萌えるんですけど。)千石ドリーム全開。

    これ、千石知らないと全く意味解らないですねそうですね。

  • DVDにて鑑賞。
    モリー・リングウォドがとにかくかわいいっ!!
    80年代、アイドルとして絶大な人気を誇り「リングレッツ」なる言葉も生まれた彼女なのに、90年以降はすっかり姿を見かけなくなったのが寂しい限り。

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