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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142540928
感想・レビュー・書評
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折角買ったのに、まだ見れていませんー
にも関わらず語ります。約2年半前に見た、そのときの記憶と情熱で語ります。高ぶってきたので語ります。
主役は、――まあ役名を忘れたので確信的に仮に千石としますが、千石は外見は決して男前じゃないのに、軽口と真摯な口説き文句を使い分け、気に入った女の子は必ずおとす、ナンパの天才。(たまにはラッキ〜↑も使うとおもうよ!)
おばあちゃんと一緒に住んでいて、彼女をとてもとても大事にしています。小学校の先生で、子どもたちと一緒にベースボールを真剣にしたりして、彼らにすごくすごく好かれています。
そんな千石が出会い、本気で惚れちゃったのが、ランディです。ここは役名です。
ランディは色々と複雑な問題を抱えていて、ここは面倒なので割愛しますが、要はお金の話です。
ランディ、初めの頃に結局は千石にぱっくんされちゃってるんですが、実のところ別に千石のことは好きじゃなかったと思うんですよね。眼中になかったというか。諸々の問題のほうが重要で。
しかしそんなランディを助けるために、恋に目覚めた千石はお金を稼ぎにカジノへ!
カジノ=千石!目押し!ラッキ〜↑!!
千石です。千石フィーバーです。
もうこの辺りで千石への愛が絶頂。映画のオチとかはどうでもよくなってきました。千石が素敵でした。以上。あらすじおわり。
多分、ハッピーエンドのはずです。だって千石だもの。
この映画を好きな理由はひとえに主役が千石だったから。三枚目でキザでフェミニストで人間大好き〜で根明でふと真剣な表情を見せるところとか。(実際、千石は根暗で明るく装っているだけだと思うんですけど。その方が萌えるんですけど。)千石ドリーム全開。
これ、千石知らないと全く意味解らないですねそうですね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
DVDにて鑑賞。
モリー・リングウォドがとにかくかわいいっ!!
80年代、アイドルとして絶大な人気を誇り「リングレッツ」なる言葉も生まれた彼女なのに、90年以降はすっかり姿を見かけなくなったのが寂しい限り。
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