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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4582131186014
感想・レビュー・書評
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オーソドックスなスポーツ青春ものなんだけど、最後の一投の選択が今に繋がっているのだと思うと感慨深い。
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常呂がいいところなんですけど(ゆ)
カーリングって見るとハマる(ぶ) -
2006年公開。実在するカーリングチームをモデルにした青春映画です。主演は加藤ローサ、高橋真唯、藤井美菜、星井七瀬。これは掘り出し物!いい作品ですよ〜。あまり馴染みのない『カーリング』を題材にしていますが、登場人物がほとんど初心者の設定なので、キッチリ解りやすくルールの説明もちゃんとあります。ストーリー自体はお決まりの青春スポ根ものですが、テンポ良く様々なエピソードを交え、飽きさせない工夫が随所に。またコーチ役の大泉洋が相変わらずいい味出してます!友情や絆を軸にしてますがクサくなることなく、観る人の心に素直に響く演出も見事です。知らず知らずに彼女たちを応援している自分に気付くハズ。JUDY AND MARYの音楽も意外とマッチして油断しているとホントに泣いちゃいますよ〜。オススメです。
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発端はあくまでライトに、浮き沈み浮き、点、線、裏線。それを情で繋ぐ。
浮き出る構図が青春映画として、良く出来ている。 -
昔からとっても見たかったカーリングの映画で、あの北海道常呂町が舞台の映画。
これに出演しているのが高校の後輩で、しかも名前が漢字まで一緒という、
なんとなく勝手に親近感のある女優さんが出ています。
思っていたよりよかった。
ベタだけど、そのベタさがよいのかもしれないね。
大泉さんやっぱりファンになりますね。
あとそれに関連して、Youtubeにのってたこの映画の撮影に関する
地元の取り組みを取材したVTRを見て、さらに感動しました。
卒業までに行きたいところに追加。 -
最後の感じ。いい。
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2007年12月24日に観賞。(CATVでやってたのを録画してた)。加藤ローサかわいいよ加藤ローサ。自分も勝っても負けても胸はっていきたいものだ。
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