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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462041012
感想・レビュー・書評
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これは、とても切ない。
人を助けるために、誰かが犠牲(ってことばあまり使いたくないけど)にならなきゃならない。
もう、これ以上の望みが無くてもみんなのためにレナードと医者が治療を繰り返す。
医者って大変。。。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
医療も大事、人の心も大事。
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実話をもとに、ロバート・デ・ニーロ、ロビン・ウィリアムズという大物同士の共演で描く感動作『レナードの朝』。
精神病院に赴任した医師セイヤーは、体を自由に動かせない患者たちにボールを受け止める反射神経があることを発見。
さらに、30年間も半昏睡状態で病院暮らしを余儀なくされていたレナードに新薬を投与することで、彼を奇跡的に目ざめさせるのだが…。
『ビッグ』『プリティ・リーグ』といったコメディタッチのヒューマンドラマが得意なペニー・マーシャルが、
人間の尊厳についての問いかけを患者と医師の交流を通して美しく描いている。
ロバート・デ・ニーロの壮絶な熱演に目がいくが、受けに回ったロビン・ウィリアムズの抑えた演技も実に素晴らしい。
ペネロープ・アン・ミラー演じる父の見舞いに病院を訪れる女性とレナードとの食堂でダンスシーンは、
忘れがたい名場面だ。
そこに流れるピアノの調べがあまりにもせつなく、思わず胸をしめつけられる。 -
これも授業で観ました。
これも大分ストーリーを忘れてしまいましたが、最後の方で体が動かなくなる中で、レナードが思い人とダンスするシーンが感動しました。 -
これは、切ない。切な過ぎる。
悲しい話だね。
短い朝の間でせいっぱい感情、あるいは、想いを伝えようとする。
ロバートのあの笑顔が忘れられない。 -
ロビンウィリアムス
精神病院
実験
アルジャーノンに花束を
ノンフィクション
奇跡 -
結末が残酷。でも美しいです
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カッコーの巣の上でを見ちゃうと、ちょっと弱い。
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深く泣ける。色々考えさせられる作品。名作。
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アルジャーノン思い出しました、あちらが後かな。
体が石のように硬化してしまう難病患者とその治療に全力を傾ける医師との物語。30年ぶりに戻ったレナードの記録フィルムが、せつない。奇跡の夏の物語。
くやしくつらいので、☆一個減らしました。ノンフィクションです。
やっぱりロビン好きです。 -
何度みても絶対に泣いてしまう。
結果は分かってるのにないてしまう。
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