本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4959241981042
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
ジブリ作品は何回も見たほうが視点が変わるから面白い。
この映画もまさにそう。
子供のときにみても、竜とか魔法とか要素はあるのに、展開がハラハラしたりしないから面白くないように感じる。
でも、モラトリアム中とか死生観を考えたことがあるとかそういう大人になりかけてる時とかにみるとまた印象が違う。
ゲド戦記は、駄作だというイメージがつきすぎてる作品だと思う。思い込みで敬遠したりするのはもったいないから見てほしい。 -
ゲド戦記の主題歌を目的として見た。
でも・・・。
吾朗さん・・・。(宮崎駿さんの二男。)
期待した分、だいぶ内容が「??」だらけでした。
評価は・・・手島さんが歌っているのが好きなのでおまけで二つ。
・・・小説とあまりに違うといわれているので小説も読んでみる。-
「小説も読んでみる」
是非!
全6作ある中から、2つくらいの話を混ぜたようです(未見)。
このような構成のため、原作ファンの私には観たいと思...「小説も読んでみる」
是非!
全6作ある中から、2つくらいの話を混ぜたようです(未見)。
このような構成のため、原作ファンの私には観たいと思えませんでした。
本来なら映画は映画で楽しむのが筋なんでしょうけど。。。2012/09/19 -
そうなのですか!!
ゲド戦記について色々調べてみると確かに、原作に元づいていないと・・・。
たくさん書いてあって驚きです。
6冊もあるのです...そうなのですか!!
ゲド戦記について色々調べてみると確かに、原作に元づいていないと・・・。
たくさん書いてあって驚きです。
6冊もあるのですか(●^o^●)
また、読んでみます♪2012/09/19
-
-
面白いけど…たぶん、いろんな事が割愛されているんだと思う。本当は本を読んでから映像を見て見たかった。いずれ本を読んでみよう。
アニメの顔が、ハイタカはなんとなく菅原文太さんに似ていて、アレンはなんとなく岡田くんに似ていた。わざと似せていたのかな? -
私はさほどジブリのファンでもないほうだが、アニメとしての作りは動きもいいしとても良いと思う。原作との比較で酷評されているようだが、私は原作を読んでいない。
生と死をテーマにしている作品と見て取る分にはよくできている作品だと思う。-
pinoko003さん
猫は見逃し続けているのですが、キャラクターの造形等をパッと見ただけで、監督が「ゲド」を理解していないのは一目瞭然。
...pinoko003さん
猫は見逃し続けているのですが、キャラクターの造形等をパッと見ただけで、監督が「ゲド」を理解していないのは一目瞭然。
とは言え、映像化作品は別物だし、「ゲド」より「シュナ」に近いと言われているらしい。次に地上波で放映される時は見てみよっと、、、
じゃなくて「アスーシー」読んでみて!2023/02/23
-
-
2006年日本 ジブリ
岡田准一、内藤剛志、菅原文太
何なんでしょうかこのアニメは、、、、宮崎吾郎さんの監督デビュー作らしいですが、何を伝えたかったのでしょうか?
ところどころで父親の作品の面影を感じたり、、でも、町並みはすごくきれいに描かれていて、、
だけども、余りにも意味のない作品です。
大体アレンはなぜ父親を刺したの?父親殺しのアレンがなぜのうのうと生き延びてるの?
ストーリーの展開とかも全く意味不明、、、原作を読めば理解できるのかと思ったりもしたのですが、それならば映画という作品にならないですよね。
本当に観ててばかばかしくなる作品でした。 -
ジブリらしさ とか そういうのはよくわからなかったけれど
良い作品でした
伝えたい言葉が多すぎて
わたしの中に全部入りきれなかったのが残念です
生きること と 死ぬこと
誰もが通る道だけれど
きっと深く考えたことは皆無いと思います
わたし自身 死ぬことを考えたことはあるけれど
命について考えたことがなかったので
ちょっぴりハッとさせられました
ジブリに出てくる人たちは
皆何かしらの自分の役目を持っていて
他人を影響させる何かを持っているので
自分も頑張ろう と思わされます
何年後かにまた見たい映画です-
2014/07/05
-
2014/07/14
-
-
主人公の心の葛藤がとても心地よかったし、
それを理解して受け入れることができる周囲の人たちも温かかった。
たしか公開されたとき、酷評だった気もするけど、
内容が難しかったんじゃないかなぁ。
心を見たことがある人には伝わるものがあるはず。 -
-
テレビでやってて、世界がナウシカっぽくて好き!って思ったら評判があまりよくなくてビックリ!
ちゃんとみてないけど、世界観やキャラも昔ながらのジブリと言う感じで、私はけっこー好きかも!
またゆっくりみたいな! -
ジブリの中で一番好き!
台詞のひとつひとつが心にぐっとくる。 -
たいそう有名な映画なんで、それはそれとして。まぁざっくりと言えばあまり面白くなく、はて、どこが何なのか、という感じはあって、絶妙な説教臭さもウザくて。
しかしハイタカである。大賢者と呼ばれると本人とおばちゃんは言うけども、街でもどこでも、誰も知らない、という、謎の有名人っぷり。ホントなんか?ていうかキミらほとんど外部と接触なくて、なんつーか、引きこもり気味じゃね。いや、人はいっぱいいるけど、好きなことやってるだけというか、クモとのことも身内揉めというか。
頑張れ大賢者。 -
テルーとアレン。 -
2回目 2021/04/11
本棚登録 :
感想 :
