DS西村京太郎サスペンス 新探偵シリーズ「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」

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Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4960677120035

感想・レビュー・書評

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  • 中古屋さんにて280円で購入。読み物だと思ってじっくり楽しみました。続編もあるようなので見つけたら試してみたいです。

  • ストーリーは面白いですし、BGMも雰囲気が出ています。システムも親切でプレイしやすいです。
    ただ、簡単すぎます。「ここはもう何もなさそうだ」と表示され次にいくべき場所へ案内されたり、コマンド総当たりでクリア出来てしまうので熟考する必要がありません。子供から大人まで楽しめるように、難易度を変えられるシステムを導入して欲しかったです。
    また、サブゲームの「ウエストビレッジ」もなかなか面白いです。もう少しボリュームを増やして欲しい気もしましたが、DSソフトでは限界なのかも…。

  • 予想以上の面白さでした。
    ショートミステリー集が特に良かった。
    推理小説や頭を使うゲームがお好きな方へ。地道に進めてコンプです。
    本編に関しては、多少専門知識が必要なところが有って大変なのですが(汗)茶道や時刻表に強い方向け。
    携帯機でサスペンス作品というのは本当に嬉しいです。

  • 内容はサスペンス系です。主人公などのキャラは個性があって面白かったですが、推理としては難易度がちょっと微妙ですね。ただ、おまけの推理ゲーム(?)が面白いです。本編よりもこちらの方が難易度が高い気がします。

  • 本編は、亡き父の跡を継いで探偵業を始めようとする新一新と、一新の父の弟子だった幼馴染みの京明日香が、自分たちが巻き込まれた事件を解決していくストーリー。推理の選択肢を間違えてもその場で選び直しができるので、初心者にもプレイできそうです。
    ショートミステリー集は、初心者向けの簡単な問題から、上級者向けの知識を要する問題、パズル感覚の問題までさまざまです。

  • 面白かった!
    京太郎くんが素でかわいい。

  • 難易度は低く、小説を読みながらゲームをしているというような感覚でした。
    私個人的にはそのバランスがいい感じだったので楽しめました
    もうちょっとゲーム感覚を増やしたらもっと面白くなるかな、という感じはしますが推理物でゲーム性を高めるのは難しいんでしょうね、たぶん

    主人公の一新くんも最初はダメダメなニートだったけどどんどんかっこよく見えてきて面白かったです
    続きが出たらまた買ってしまうだろうな、という面白さです

  • 京都府をモチーフにしたサスペンスモノのニンテンドーDS用ソフトウェア。
    タッチペンによる操作で簡単にプレイできるので、ゲーム初心者にもオススメ。
    テクモのサイトにDS西村京太郎サスペンス専用のページがあって、そこで体験版がプレイできるようになっているので、興味がある人はチャレンジしてみるといいでしょう。
    おまけのミニゲーム(推理&パズル)のwest villageもあるので、全部解いてみよう。
    どちらかというと、おまけが本編?

  • 主人公は、なるほど君より頼りない35歳ダメニート。
    パートナーは、腕利きの探偵でもあるしっかり者の幼なじみ。
    選択肢を間違えてもゲームオーバーにはならないので、2時間ドラマを見る感覚で謎解きと、しかられ漫才を楽しむのが吉。
    むしろゲームとしての本編は、おまけの推理クイズ集のほうかも。
    お約束の崖っぷちのシーンもあるよ!

  • サスペンスの王道な感じが良い。しかし間違った推理をしてもペナルティがなかったりそこら辺甘々。

  • ミニ推理ゲームが結構難しいです。
    2問くらい解けなかった…。

  • 未クリア。借り物。

  • 解くというよりは、読むといった感じがしました。やはりそのあたりが西村京太郎なんでしょうか。

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