本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4571229151010
感想・レビュー・書評
-
人物をたんたんと映すばかりで飽きてしまいます。どれもこれもラストシーンのために撮られているなと、観ればわかりますが、そこまでが長いです。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ナレーションもなく、淡々と描写されるキューバの普通の人々。盛り上がりには欠けるけど、キューバという国の空気にしばし浸れます。原題は「SUITE HABANA」ハバナ組曲ね。なるほど・・・という感じ。
-
生きるってこういうことなんでしょうか。
淡々と、さびしいような、けど幸せなような。 -
全編通して見るだけじゃ厳しい部分もある。前半は歌もなくイメージビデオみたいだし、会話もないから、耐えながら見てた。終わったときの率直な感想は、最後の夢のくだりに対して、ずるっこい!というのと、頑張るとかどうするとか以前に、生きてるんだなということ。ハバナの人が何もしてないということじゃなくて。
~ながら、見ればいいと思います。ドキュメンタリーを見るというより、生活の一部を撮ったものを流すくらいの気持ちで。街中を歩いてる人を必死に眺めるか、ちらっとみるかの違いはでてくるだろうけど。 -
『小さな国の大きな奇跡』とはまた違う面から、ハバナを捉えてます。
対局にあるんじゃないかなぁ。
決して「キューバ」は「奇跡」な訳じゃないんだな。って思います。
これ映画館で観たんだけど、後に残ったんだよねぇ。
本棚登録 :
感想 :
