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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988007225717
感想・レビュー・書評
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初めて聞いたときに、ポロポロ(TT) 愛犬が死んだ時の自分が歌の中にいる! 後になって、作詞された方も同じだったことを知りました。
忘れられない曲になりました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
約3年前、有線から火が点き、配信、CDなど様々なチャートを駆け巡った、高野健一の代表曲。
犬のさくらとの出会いと別れを綴った曲。西加奈子さんの同名の本からインスパイアされたんだとか。高野さんの、アルトって言っても良い位高めの、柔らかくて優しい声で、ストーリー性の高い、物語の様なこの歌を歌われると、涙腺が緩んでしまいそうです。「日本語RAP」っていう独特の言葉の世界。哀愁とPOPさを併せ持つ独特のメロディーラインも切なさ倍増です。
喪失の物語、歌は「スイーツ系」として一つのジャンルを確立し、非常に多く発売されていますが、玉石混合のその世界の中で、燦然と輝いた名曲の一つ。 -
「さくら」って犬の事です、その犬が…。
犬好き、犬を飼ってる人、聴いたら絶対涙腺緩みます…。
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