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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4582131186748
感想・レビュー・書評
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幼い頃、白黒のアニメで見ていました。ほとんどストーリー的なものは忘れていたのですが、懐かしくて視聴しました。何かが心に残ったと言うことはありません。柴咲コウさんの男まさりで、はすっぱな演技に最初は苦笑していましたが、綺麗な人は綺麗だと変な印象を持ちました。
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原作のマンガは1巻しか読んだことがなかったのですが、よかった♪
妻夫木かっこいい
柴咲コウかわゆし
内容もしっかりあり、とても良かったですな~-
「とても良かったですな~ 」
そうなんだ、原作はとっても好きなので、チョッと観てみようかな。。。「とても良かったですな~ 」
そうなんだ、原作はとっても好きなので、チョッと観てみようかな。。。2012/09/19
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原作が好きなので
見に行った。
音楽も好かったな -
なんで柴咲コウにした、っていうのと、安っぽいCGの土屋アンナ。まぁとにかくうんこですよ。
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魔物との格闘ダイジェストシーンが、昔の特撮のようで安っぽく萎えた。
過酷な運命の主人公なんだから、もっとシリアスな作りでもいいんじゃないかな。 -
〜2015
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四肢が無く生まれた赤ん坊が、妖怪を倒すごとに一つずつ取り戻していく。妖怪との対決シーンはおちゃらけだが
柴咲コウの 男気が可愛い。最後は自分の親と対決する事に。 -
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2007年1月27日公開 興行収入34億5000万円
妻夫木聡は、この映画とドラマ「オレンジデイズ」が良いのだが、その他の映画は見る気がしないのはなぜだろう。
柴咲コウはチャーミング。 -
いまハーゲンダッツなどで高級路線の柴咲コウ。
こんな役を観れるのは、かなりレアなんじゃないか。非常に面白くなかった。
百鬼丸に普通の人間の心が通いすぎだ。 -
コウちゃんの役はワンパクで可愛かった!
ストーリーもなかなか面白かった! -
なんで映画化したんだろう・・
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原作がおもしろいんだろうなと思った◎
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手塚治虫作品を実写映画化。
当時映画館で鑑賞した時に感じた怖さは、一体何だったのだろう。
そう思えるくらいに、魔物の造りが中途半端で気持ちが入り込みすぎることがありません。
そのおかげがあるからか、2人の関係性や成長、親子の在り方、魔物を倒すテンポの良さが際立っていて面白かったです。
どろろがいることで百鬼丸に、百鬼丸がいることでどろろに、それぞれ変化が生まれてくる関係性が素敵でした。 -
百鬼丸が自分の体48パーツを鬼を倒しながら取り戻していく話。
漫画で読んだ事があってアレヲ実写?
という興味本位で観てみた。
柴咲コウがどろろ役でなりきっているのが滑稽だった。漫画のどろろは二頭身位だからてっきり子役がやるのかと思ってた。
出演していた俳優数が少なかった分、着ぐるみ系に金をかけていたように感じた。百鬼丸のチャンバラは見てて結構楽しめた。
ストーリーは映画用に旨くまとめていたと思う。内容よりも実写にしようと思った心意気に感動! -
家でのんびり観るのにとてもいい感じ。(悪い意味でなく。飽きずに最後まで観られるし)
脇役も含め、とにかく豪華。安心できます。
柴咲コウ、顔についた泥さえ魅力的。
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