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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142566324
感想・レビュー・書評
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不良どもや会社の人たちの安っぽさにどうなるのかと思ったら、特撮は力入ってます!
タールマンの最後とか最高です。
知能派だし、死なないしで最強のゾンビなんじゃないですかね!
狭い土地を活かしたワラワラ感も良い!数多過ぎ(笑)
話はあってないようなもんです。
仲間がバタリアンになってく事に悲しみもないし、仲間割れもない!
ただ、逃げ惑ったて、立て篭もるだけ!
せっかくのかっこいいメイクの使い捨てっぷりは贅沢です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ゾンビコメディ映画の代表作。でも切なさもある。
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B級ホラーコメディー映画「バタリアン」。劇場では見ていません。
何でもあまりのヒットでその当時の無軌道なオバサンの事を「オバタリアン」と
呼ぶような程。
で、内容としては時間と予算が限られて、苦労して作られたという監督の
話(特典映像)で語られる。「公私共にホラーだったよ」と言う台詞通りに
手作り感いっぱいの映画でしたね。
監督も後悔した墓場から出てくる骸骨(あまりにおもちゃっぽい)もありますが、それ以外は役者たちの才能やリハーサルを繰り返してその場に臨むというのが良い演技になっています。
まあ、大笑いという訳にはいきませんが、このシリーズの原点は見て損はしないと思います。 -
快作ゾンビ映画!
もぉぉ大好きです!
嫌な事があったらこれ見てキレイに忘れましょう。 -
ピンポイントに脳みそを狙ってくるところが
超恐かった。
ゾンビのニューカマー到来を予感した一本。
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子どもの頃みてショックだった。今見たら、なんかシュールな寸劇をみているような、別のショックを受けたけど、友達とかの関係を考えさせる。あんなに信用していても、、とか。子どもの頃はやっぱ違うなあ。子どもの頃のヒット映画は、グーニーズとかETとかハワードザダックとかバタリアンとか死霊のはらわたとか。ゆうたいからの物体Xとかエイリアンとか。
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ラストが衝撃でした。観た当時はチビッコだったので「アカンてば!」と思った記憶が。
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タールマンかわいい。
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