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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021153911
感想・レビュー・書評
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主題歌『森へ行こう』
歌:大貫妙子、作詞:吉井省一、作曲:戸高一生、編曲:長谷川智樹
大貫妙子の歌声が癒される。
『劇場版 どうぶつの森』とは、任天堂より発売のゲームソフトシリーズ『どうぶつの森』の第4作『おいでよ どうぶつの森』を原作とするアニメーション映画作品。2006年12月16日より東宝系で公開された。
興行収入は17億円で、日本国内の興行成績としては『エラゴン 遺志を継ぐ者』、『犬神家の一族』などの大作を抑え初登場第2位を記録している。前売券には、「金のつりざお」をはじめとする「金の○○」といった、ゲーム内では入手が難しいアイテムのデータがもらえる引き換え券が付属していた。
ここは人間と動物が一緒に暮らせる「どうぶつ村」。この村に「夢」を探している人間の女の子「あい」が引っ越してきた。彼女は村で出逢った様々な住人、また出来事と共にその「夢」を見つけていく。
ある日、あいは海岸にメッセージボトルを見つける。そこには「針葉樹を植えよ 雪祭りの夜に奇跡は起きる」という言葉が記されていた。(Wikipedia) -
TVにて
子供用の可愛いだけの映画だと思っていたけれど,それぞれの動物たちが自由気ままに動いて調和がとれているのがとても好感が持てた. -
劇場吹き替え鑑賞
春〜夏はゲームの小ネタを取り入れていてゲームやったことある人はクスッと笑えるところが多々ある。
秋〜冬で映画としての突拍子のない展開へと突入。
あの終わり方はどうなんだろうか。
どうせならもうおくたろうでよかった(笑)
ムリヤリ感動&ビックリさせようとしておかしくなってる。
期待しすぎてたのかなぁ。 -
映画化されていたことも知らなかったけど、Amazonレビューで大絶賛されていたので借りてみた。原作ゲームは子どもがやってるのをチラ見した程度。なので、そのせいか特にアニメ化されて感激する場面もなかった。「劇場版」と銘打ってはいても作画のクオリティーはTVアニメレベルだし、ラストがあれでは世界観ぶち壊しなのではないかと疑問も残った。一緒に観ていた娘も、特に面白い訳でも、つまらない訳でもなかった様子。☆2.5
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ここは人間と動物が一緒に暮らせる「どうぶつ村」。この村に「夢」を探している人間の女の子「あい」が引っ越してきた。彼女は村で出逢った様々な住人、また出来事と共にその「夢」を見つけていく。
ある日、あいは海岸にメッセージボトルを見つける。そこには「針葉樹を植えよ 雪祭りの夜に奇跡は起きる」という言葉が記されていた。 -
楽天レンタルにて。
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【2006.12】
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ゲームの世界が映画に!
けっこう面白かったけど、ゲームやってないひとには分かりづらい小ネタもけっこうあるかも? -
他人はがっかりするほど見てはくれないけど、期待するほど見てもくれない。アニメどうぶつの森より
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娘が借りました。
DS版にてどうぶつの森はやってました。
娘用に買ったのに私もはまりました。大人も楽しめるし、時間の流れも季節も生物も人間界と一緒なのでいいんですよね。
映画版はお馴染みの住人や、内容、イベント、洋服やインテリア、音楽なども一緒なのでワクワクします。
見終わった後、無性にDS版がやりたくなります!
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