ホリデイ [DVD]

出演 : キャメロン・ディアス  ナンシー・メイヤーズ  ケイト・ウィンスレット  ジュード・ロウ  ジャック・ブラック 
  • ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2007年8月9日発売)
3.86
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  • 本棚登録 :1231
  • レビュー :293
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4582131187202

ホリデイ [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ♡~ 恋愛ごっこは楽しいなぁ ~♪

    この作品は脚本、監督とも女性です

    だからなんだと言われると
    困っちゃうけど

    それを念頭において観るとなるほどって感じ

    でも、純粋に恋愛に憧れている人と
    恋愛自体が妄想だと思っている人では
    観方が異なるような作品でもある

    あたしはもうすでに
    純粋じゃないので正直この展開は
    もの足りないなぁ
    つまんないなぁ

    だって、
    失恋した2人の女性が自分を取り戻し
    新たなパートナーと恋愛をして
    めでたしめでたしというお話だから

    そこで、
    あたし的にはその後があり
    やっぱり無理でした的な展開を
    勝手に妄想して満足しました

    妄想一番!

  • ホームエクスチェンジをきっかけに、負け犬の2人のヒロインの人生が物の見事に逆転するさまは(予定調和とはいえ)爽快な気分になります。ケイト・ウィンスレットは元カレを追っ払った瞬間、キャメロン・ディアスの涙が出た瞬間と、それぞれ過去を決別する瞬間の描き方がうまい。

    2人はそのままとどまっちゃうんだろうなぁと思っていたので、あのラストには感心しました。なんと心温まるエンディング! それぞれのラブストーリーはわりとベタなんですが、登場人物の好感度が高いのがよいですね。お堅い役柄のイメージが強いケイト・ウィンスレットが現代の負け犬女性を等身大に演じるさまはとりわけ好感度高し。そしてあのお爺ちゃん!

  • ★4.0

    爽やか!
    今まで出会ったことのない人たち、新しい関係。
    自分を取り戻し、自分を発見し、前に進む。
    自分からなにかに関わっていくことって素敵なことなんだね。

    コメディ系恋愛映画を観たくて借りたけれど、ヒューマンドラマのように泣けた。
    女は度胸!

    永井一郎さんの声が聞こえた瞬間、自分でも驚くほど懐かしくて、安心感を与えてくれる声と演技に涙が出てきた。
    本当に素晴らしい声優さん。

  • Sweeeeet!

  • 素敵なお話って感じだった。
    なんか、こういうのって元気が出る。
    いくつになったって不安や悩みはつきない。
    これからも、堂々と悩んで生きようと思った。

  • 最初、アイリスの元恋人と、アイリスのお兄ちゃんの区別がつかなかった笑 映画が進んでいって半分くらいまで行って気付いた。よく見たら全然違うやん!お兄ちゃん(ジュードロウ)かっこよすぎた…!

    あり得なさそうなストーリーって、普通はなかなか引き込まれないけど、この映画はすごく引き込まれた。なんかすごい好きだったな。。

    ん?でも、みんなは結局どうなるの??結婚なの?長距離恋愛なの?とふと疑問になった。その後のストーリーがあったら是非観てみたい映画。

  • 請求記号:11D121(館内視聴のみ)
    ※2月のみ

  • 昔観て、内容忘れたので観直し。
    とても良かった!

    ジュードロウの涙は反則!

  • メガネマンが反則すぎるよね…かっこいい

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