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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462042569
感想・レビュー・書評
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授業にて。
戦争というより、ひとりの父の戦いでした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
あんまりだった
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よくも悪くもお約束満載。アメリカですものね。
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メル・ギブソンの内縁の妻を自称する母に、子供の頃これのポスターカードをプレゼントしたのを覚えてる。メルが迎えに着たら離婚するらしいw
もう15年近く前のプレゼントだけど、いまだに台所に張ってあるという、ちょっと良い話。
教科書通りの映画って感じ。悪い意味じゃなく、むしろ無駄に奇をてらってなくて、良い。 -
▼キャスト&スタッフ
《出演》メル・ギブソン/ヒース・レジャー/ジョエリー・リチャードソン
《製作》ディーン・デブリン、マーク・ゴードン、ゲリー・レビンソン/《監督》ローランド・エメリッヒ/《脚本》バート・ローダット
▼ストーリー
長きにわたった戦争が終結。勇士だったベンジャミン・マーチンは農夫となり、良き父親として平穏な日々を送っていた。やがて独立戦争が始まるが、平和主義を貫くベンジャミンは、かつて同志だったイギリス軍との戦いに乗り気ではなく、長男ガブリエルの参戦に苦い顔を見せる。しかし、目の前で次男を殺されたとき、眠っていた戦士としての本能を呼び覚まされ、再び銃を取ることを決意する…。(amazonより抜粋) -
これまた小学生低学年で見たの
だから監督も主演俳優も題名すら何も覚えてなくて
なんだけど、
物語の印象が半端なくて、
今まで、
あれはなんだったんだ・・・・
ってずっと疑問に思ってたの。
最近お父さんの顔がこの人のような:::
そう感じるようになって
とうとう
この映画だってわかりました。
見てる時いろんな意味でどきどきしてた。
メル・ギブソンかっこよすぎです。 -
何度も繰り返し見る1本です。
家族愛に毎回キュンときます。
なんといってもメル・ギブソンがすばらしい!
強くてたくましくて、理想の男性像です。 -
アメリカ独立戦争を勝利に導いた愛国者の戦士の死闘を描くアクション・ロマン大作。主演はメル・ギブソン。
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ストーリーは充実していて良かったけど
リアルな戦闘シーンや戦争の悲劇さに
見ていて辛くなった -
この時代の戦争いろんな意味ですごい
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C-15
1770年代のアメリカ軍とイギリス軍の戦いを描いた、2時間半を超える戦争大作である。 かつてのフレンチ・インディアン戦争の英雄ベンジャミン・マーティンは、妻に先立たれ、今は7人の子供たちと穏やかで平穏な日々を送っていた。ところが戦争がはじまり、目の前で息子をイギリス軍に殺されてしまう。イギリス軍との戦いに乗り気でなかった彼だったが、怒りとともに再び戦うことを決意する。
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