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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988002529872
感想・レビュー・書評
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ゆうべビーズ細工しながらBGMにかけていたアルバム。Coccoの可愛い愛らしい1枚。でもただ可愛いだけじゃないんだよね。強い力も秘めている。「雨水色」好き。「甘い香り」も。
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根底に何があるとしても、ここにあるのはやさしい歌。
前のほうがもちろん好きだけど、
Never ending journeyは胸が痛むほど好きすぎる。 -
このアルバムはわたしの子守唄♡
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復帰してこんな幸せそうな音を鳴らされて
羨ましくなるくらい -
今までのと違う感じw
すんごく楽しそうで、聴いてると元気もらえるし、こっちも楽しくなる♪ -
coccoが自分の手綱を持って唄った唄たちがおさめられてるのかな?これも、護るものがあること、大切に想いたい人がいること、そういう人たちのために自分のできることをしていることの尊さを感じる。
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一つの方向性で出来た一枚。
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初めて自腹(お小遣いだけど)切って新品の初回限定盤買って「ひゃっほー!」って思ってたら、友達に貸して音飛びケース割れで帰ってきた悲しいアルバム(涙)
一気に方向性変わった気がしますが、それはそれで私は好きです。 -
文字どおりキラキラしてる。こっこはすてきです
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沖縄と一緒に生きて、沖縄を感じ、沖縄を体現する人だなって思う。
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安心して母にも聴かせられる一枚になりました。
「タイムボッカーン」の『乗りゃいいんだろ』というヤンキー口調に惚れた(笑) -
うーん・・・あんまり(汗)。やっぱ活動休止前が良かった。
これは買ってもらったやつ。ポストカードは要らなかった。 -
これまでの身を削り血と肉を糧にしたようなCocco作風とは一線を画するが、奥底から絞り出すテイストは引き継がれている。
明るい曲調の楽曲も比較的多めだが、何故か寂しさがつきまとう。
『甘い香り』『秋雨前線』『君がいれば』『花うた』『雨水色』は秀逸。これまでのCoccoファンにも違和感なく聴けるのでおすすめ。
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闇を知ってるからこそ純度のたかぁ〜いきらきら。
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今までとは違うCoccoが感じられる。透き通ったメロディー
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今の Cocco
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白いドレスを揺らしてかけていったあれから7年。こっこは自分は歌が好きだということを自覚し、歌い続けることを決意して帰ってきた。活動再開後2枚目のアルバム『きらきら』。このアルバムの最後で歌われる「Never ending journey」がとても好きだ。「途切れた歌の続き つないで その手と手 新しい歌の続き 終わらない旅を行くよ」
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ザンザイアンより、もっとCoccoのなかのなにかが大きくかわったとおもわれるあるばむ。やわらかく、やさしいかんじ。
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お気に入り→
「小さな町」 -
友達からの影響を受けて聞き始めて好きになりました♪
Coccoの生み出す独自の世界観に引き込まれちゃう感じです。
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