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感想・レビュー・書評
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「アンリ・カルティエ=ブレッソン」
1908年に生まれ2004年に没するまで、正に20世紀と共に生きた写真家です。
コンテンポラリー・フォトアートと言うか、35mmカメラでの街頭スナップ(ストリート写真)を芸術の域にまで高めた偉大な写真家だと思います。
少年の頃シュルレアリスムの影響を受け、画家を志していたそうです。
1931年にライカIIIを手にしてから写真家としての活躍が始まります。
中学生の頃から写真に興味を持っていた私は、高校に入った頃には彼の作品も目にしていました。
スナップを撮る人には知っていて欲しい名前ですし、作品はぜひ観て欲しいと思います。
本誌に多数の作品が掲載されていますので、是非ご覧ください。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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