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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988113758215
感想・レビュー・書評
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亡命潜水艦と米国・ソ連の駆け引きが面白い。潜水艦のCGもなかなか迫力があり、緊張感のある戦闘が見られた。
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☆~原作トム・クランシーの傑作作品~☆
攻撃か?亡命か?米露潜水艦対決!
かっこいいだけではなく頭脳明晰、冷静沈着、集中力、
思考力、判断力が重要かつ不可欠。
ラミウス艦長とCIAそしてKGB三つ巴の駆け引きに
ハラハラドキドキでした。
また、それ以上に艦内の緊迫感といったら
生きた心地がしないほどの迫力で息が詰まる。
すべての出演者に拍手!
それにしても、ショーン・コネリー本当に渋くしびれた!
最高にいい作品 -
敵であるはずのソビエト士官の亡命計画を読み取り信用して命懸けで手を貸す。ソビエト国家はアメリカを騙して利用し彼らを消そうとする。
完全にソビエト悪者の作品ですね。
ソビエトからクレームは来ないのだろうか?
もし軍隊に入らなければならないとしても海軍は嫌だなあ。
水死という結末は苦しいに決まっている。
ましてや潜水艦なんて閉ざされた空間に運命を託すなんて御免です。 -
逃げられない船内での緊張感はたまらない。何度も何度もみした。
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ソ連の最新原潜の亡命を巡る米ソの水面下の駆け引きと、亡命を果たそうとするレッドオクトーバー艦長や主人公CIA分析官の戦い。
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内容紹介 (Amazonより)
★米国に接近するソ連最新鋭潜水艦の目的は、奇襲か?亡命か?
★原作はトム・クランシーの超ベストセラー。
★全世界で大ヒットを記録したサスペンス・アクション大作。
ショーン・コネリーがとっても渋いです。
艦長のラミウスの判断力と決断力が素晴らしい。
亡命出来るのか 撃沈されてしまうのかハラハラドキドキしました。 -
公開当時劇場で鑑賞して以来なので30数年ぶりに再鑑賞。製作陣もキャストもとんでもない豪華さで、当時の技術の限界で作り物っぽいところは仕方ないが、流石に面白くできている。主演のショーン・コネリー・アレック・ボールドウィンよりも、脇のサム・ニールやスコット・グレンの演技の上手さが際立つ。米ソ冷戦時代の雰囲気がわからないと、この映画の面白さはよくわからんだろうなあ。
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ソ連の最新鋭潜水艦レッドオクトーバーで亡命を試みるラミウス(ショーン・コネリー)の攻防を描いた作品。ほとんどが潜水艦の中のシーンでしたが、海中での戦闘や戦略的な駆け引きが、キャラクターの心理戦が見事に描かれていて緊迫感がよく表現されていたと思います。ショーン・コネリーはやはり年老いてもカッコいい。その貫禄ある演技が映画の面白さを引き上げていたような気がします。
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有名作だが、
ジャック・ライアンが登場するという知識しかなく、
ショーン・コネリーがライアン役なのかと、
まったくの勘違いをしていた。
ちなみにジャック・ライアンシリーズだと、
年代的にやはりハリソン・フォードがしっくりくる。
潜水艦内のドキドキと、
地上や空でのドキドキとで、
33年前の作品と思うと感慨深い。 -
TVにて
潜水艦の戦闘は息を潜めて静かに激しい.ショーンコネリーも渋い. -
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別途
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ソ連の駐米大使が、「いずれ技術が進歩して沈没鑑の調査ができるでしょう」と言うが、その日は来なかった。
戦闘シーンがそれほどあるわけではなく、静かな戦いであることが、より緊迫感を高めている。 -
潜水艦物は面白い。緊張感が半端ない。
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古めかしい映画かと思っていたけど、まったくそんなことありませんでした。雰囲気とか演技とか映像も違和感なかった。
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ネットで視聴(英語字幕)
トム・クランシーの人気小説「レッド・オクトーバーを追え」をショーン・コネリー主演で映画化した作品。
原作は読んでいたが、映画は観ていなかった。
読んだのはずいぶん昔なので、ストーリーはほとんど忘れていたが、面白い作品ということは覚えていた。
映画の方もデキがよく、やっぱり最後の展開にはびっくり。
潜水艦映画としては、「Uボート」に並ぶ上質の作品。 -
原作を知らないで観たので、最初艦長はロシア語を話していたのに途中から英語になったので、この人はロシア人ではないのか、故あって外国人なのにソ連の潜水艦の艦長をやっているのか、としばらく混乱しました。ロシア人役の人はロシア語喋ってくれ。
映画はスリル満点で面白かった。潜水艦が海面から飛び出すシーンなんかは思わず「おおっ!」とか声がでた。こういうのを作らせるとアメリカって本当に上手いな。 -
久々の視聴。何作か作られているジャック・ライアン物では本作がベストか。海を隔ててての米ソの腹の探りあい、ショーン・コネリーの威厳ある佇まい、そして、クライマックスでわざと進路変更して魚雷にぶつかるシーンのスリル。見所は多いですね。ジャック・ライアンも個人的にはアレック・ボールドウィンのほうが好き(ハリソン・フォードは見慣れた感が強すぎるので)
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