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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988113821551
感想・レビュー・書評
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※ネタバレ注意
【第5作目(1985年)】
観る前の私「どーせジェイソンが生き返るか、生きてたかってオチでしょ?」
観終わった後「あれえ!?ジェイソンは!?」詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
可愛かったトミーがアメリカのオタク青年になってる~!
殺人鬼の正体にひねりを入れた作品 -
第5部以降は印象が薄れるけれど、これはまだマシな方かな。成長したトミー・ジャーヴィスは第6部にも登場するけれど、いろんな意味でこっちの方がまだ腑に落ちた。
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初代のようなサスペンス感やスリルに溢れてて良いと思います^^
しかし犯人がちょっと解りやすいというか細かい所で突っ込みは入れたくなりますね;
結局今回もトミーが怖いwwwww -
ジェイソンです。
友達の勧めで見てみました。
スプラッタですね。
イチャイチャな恋人はまず死亡フラグが立ちます。
何番目かは忘れたのですが、超能力少女の話では、ティナの超能力で一方的にやられっぱなしのジェイソンに笑いました。
あれはもはやコメディかと。
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