本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102374334
感想・レビュー・書評
-
観たのがだいぶ前で~・・・ダメ男の大森さんが好きです。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ある日鍵をなくした。
そして元彼を思い出した。あ、合い鍵がある。
でも元彼は別の彼女といて、なかなか素直に会いに行けない。
ないのは家と心の鍵。
一人暮らしした今見たらもっと楽しめたかしら。 -
和製アリーmyラブ。
部屋の鍵をなくしたミサコが、
合鍵を返してもらいに元彼に会いに行く、
その一夜のおはなし。
後悔の夜と、はじまりの朝。
優柔不断ではっきりしない大森南朋さんが、
はまり役というか・・駄目で格好良い。
半歩、30cmくらい前に進める映画。
このゆうゆるーい邦画すきです。 -
なにげに予想を裏切ってくれる作品。
そして、ちょびっと前向きになれると思います。
音楽も良し。 -
以前つき合っていた良介のことが忘れられない美沙子。そんなある日、美沙子はマンションの鍵を失くしてしまう。途方に暮れた彼女は、良介に鍵を返してほしいと電話をするのだが…。
*
鍵をなくしてから見つかるまでの一夜を描いた話。
ハッピーエンドだといいな。 -
鍵をなくいた女の子の一夜にわたる恋の葛藤
大森さん、いつもどおり渋かった
この映画いろんな場面のいろんな温度差が面白いと思いました
この人こんなに冷めてんの?え?ちがうの?
みたいn
自分が同じ境遇に立たされたとき何するのだろうか?
誰に連絡するだろう? -
説明的じゃないところがいいです。
透明感あり。
つぐみかわいいな。
委ねられたラスト。 -
あんまり目立ってない作品だけど、
隠れた良作だと思う。
ほんのり『恋愛睡眠のすすめ』みたいな
ファンタジックさもある。ほんと、ほんのり。
主役の女性が「大人の女」というより「少女」っぽいのは、
たぶん男が作った作品だからだろう。
なので女性より、男性に勧めるね、わたしは。
-
ほんわりとした作品でした。
俺の好きな感じの邦画。
シュールな笑いが所々に
だけどそのなかにしっかりとした話もあり。
きっと世界のどこかには毎日こんな夜があるんだろうなと思いました。
ふつうのできごとそれを描いています。 -
かなり、スキかも。
本棚登録 :
感想 :
