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感想・レビュー・書評
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何なん??
そんで、どうなったの??
っていうお話がいくつかあった。
もうちょっと先が読みたい。
今回の小説はどれも面白かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
阿川佐和子の短篇小説があるのだが、冒頭2ページで論理が破綻しているのに驚いた。詳しくは読んで確かめて。
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唯川恵「永遠の片割れ」が良かった。
切ない結末だったけど官能的w
欲張りな奥さんw -
そろそろ新しい作家の作品が読みたいなーと思いつつ、新しい人に手を出して失敗するのもナンだしなーとも思いつつ。そういうときには、色々な人の作品が一気に読めるyomyomなんかがピッタリです。しかも全部読みきり。
そんなこんなでちょろちょろと読み始めたわけですが、なかなか「この人いいかも」っていう作家は見つからないものですねぇ。
そんな中でちょっと気になったのが、荻原浩。「知っているとトクはしない、超・遅読術」っていうエッセイが面白かった。荻原さんは本を読むのがかなり遅いらしい。というのも、そこに描写されている情景を、ひとつひとつ頭の中で想像してるんだそうです。わからない単語やら地名やらがあれば、とことん調べる。外国の小説なんて読んだら大変だろうな・・・。でも、こういう読み方も面白いなと思いました。ほんの数百円で、かなり色々な体験ができておトクというか。(あ、トクしてる。)荻原作品、読んでみようかしら。 -
阿川佐和子さんの書く話が好き
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恐らく古さの問題で、これ以前の2冊が登録できない。むぅ、せっかく読んだ感想が!
これを読んだおかげで、やっと最新号の恩田さんの話が連載だと知る(笑)この号には伊坂幸太郎のエッセイがあったりでウハウハ!エッセイもやっぱり独特…。どこまでフィクションなんだろう(笑)いかにも唯川恵らしい作品、重松清らしい作品。ところで沢木耕太郎っててっきりミステリ−作家だと思い込んでたんだけど違うのかな。このシリーズで読むかぎり、結構爽やかな良い作品が多い。今度読んでみようかな。。 -
2007/10/11
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今回は夏の100冊の作家達。すらすらっと読めたね。というか読みきりの作品達が、創刊号から読んでいると連作短編のようにリンクされているのだが。
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今を時めく作家人や重鎮と言われる作家達の短篇やエッセイを集めた雑誌。雑誌という形でいろいろな人の珠玉集が読めるのはとても幸せ。
『ほたてステーキと鰻』「思いは沼でなく、泉であってほしい。生きているのだから、新しい水がほしい。」
『占いいかがでしょう』「占星術はジンクスの集大成なんだよ」 -
エッセイ、短編小説、外国小説…等。リーズナブルな値段で、大好きな作家さん達の作品が一気に読めるのは幸せ!装丁もかわいい〜。ベタ惚れです。
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この表紙を見た瞬間、買わねばと思った…!!
vol.1 とvol.2は持っているのだがね。 -
今回も阿川佐和子が目当てで。<BR>それから嶽本野ばら。相変わらず読んでて軽く波打つ。<Br><Br>唯川恵はやっぱり苦手。<Br><Br>ブックガイドが多くて楽しかったのと、相変わらずいしいしんじの上手さを感じた3号目。
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本の雑誌ということで、読んだパンダにひかれて1から購入続行中。とにかく気になる作家が多い!いろいろと読めるし、あたらしいお気に入り作家を発掘するためにもこれっていい雑誌かなと。
読書は心の栄養だ。 -
川上さんや重松さんや北村さんや湯本さんなど割りと自分の読んだことのある人ばかりの短編。なんだか文字しか並んでいないのに雑誌以上に楽しい♪
本自体もかわいいしページのデザインもかわいい。 -
今度はみどりだ〜♪
何故かブックログに登録できるようになった。
分厚いのでゆっくり読むヨテイ。
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