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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4961524345533
感想・レビュー・書評
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ドラマの時間軸は、鬼斬丸を封印した後。
珠紀ちゃんが季封村を離れて実家に帰っている間です。
ちょっとした事件が起こるため、シリアスな部分が多いですが、
みんなでわいわい、コミカルな部分ももちろんあります。
このドラマを通してメインと言えるのはやはり拓磨かな。
とはいえ、登場キャラはもちろん守護者全員です。
当然のことながら、珠紀ちゃんは実家に帰っているから
登場しません。
ただ、キャラの口からはその名前がたくさん出てきます。
特に、拓磨・遼あたりは明らかに愛がこもってます。
個人的にキャラクターたちがわいわいしているのが
大好きだから、真弘先輩が騒いだり、祐一先輩が突っ込んだり、
拓磨と遼がやりあっていたり、なんていうのがとっても
楽しめました。
このドラマ内においての鬼斬丸封印は、
どのキャラクタールートというわけでもなく、
ところどころにちょっとした説明も入ってはいますが、
やっぱり半分以上のキャラをクリアしていないと
わかりにくいんじゃないかなーと思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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