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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4534530020543
感想・レビュー・書評
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GyaO!で。原作とはだいぶ違ったが、ラストはそれなりに感動的だった。環境問題や能力差について考えるきっかけとなった原作は、伝説的SF漫画の名にふさわしい名作だと思う。ところでブルー亡き後のフィシスは力を失った筈なのに、老化はしないのだろうか。あとナスカ崩壊後のジョミーは原作通り失明失語失聴でやって欲しかった。
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想像以上によかった… 傑作だーなんてあんまり簡単に思わないけど、これはほんと傑作だ。 やっぱり24年組の方のSFは面白いなぁ。 これ、30年以上前の話です。 いろんな作品に深層でリンクしている気がする。
大人になること、 組織の一員として生きること、 ともに最近よく思うことです。考えさせられました。
また、人類が人類のために作ったシステムに、 人類が翻弄されています。 でもそれは今も同じの気がします。 人間のために作った制度なのに、 その制度を維持するために人間のあり方を変えようとしている気がする。(年金制度と少子化とか) それを70年代に描いてるのが本当にすごい。 -
もう何回観て、何回泣いたことか…。
いろいろなことを考えさせられるお話だと思います。
全8巻 -
泣ける…!
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最終巻です。泣ける。
地球へ…のキャラはみんな強くて、綺麗で、儚いです。
最終回最高です。
最終巻は未放送部分と新作カットが追加されてます。 -
ラスト、広げすぎた風呂敷をたたむのにキースが忙しそうでした。悲しいけど、原作のラストの方が好き。
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最終巻です!
実は、アニメを見てジョミーファンになりました。 -
声優、デザイン、音楽、原作、全体的にはとても良いです。
が、最終回辺りが少し・・・ので、星4つです。
「地球へ」というテーマからズレてないか?と思ってしまいました。
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