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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988005487247
感想・レビュー・書評
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内向的だがとどまらない破壊。
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凛として時雨が2007年に発表した2ndアルバム。3ピースバンドでこのサウンドというのが驚き。才能あるミュージシャンが集まるとこれだけの事が出来る。性急なリズムに突き抜けたツインヴォーカル。最近のぬるいJ-POPに風穴を開けたバンド。好みは分かれるが、一様に衝撃は受けると思う。
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「knife vacation」「赤い誘惑」「1/fの感触」「i not crazy am you are」「夕景の記憶」等収録。
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君に君を殺してほしい
響くリズム
「今」は誰のせい? -
久っっっっ々に聴いたらやっぱり好きだった
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時雨さん強化CD。
最近とはまた違った鋭さと、寂しげで不規則なバラードがいいです。
編曲はまだまだ未熟さが残りますが、中毒性はこの頃から健全。
個人的には特に1、3、8曲目がすきです -
身内購入
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好きな曲もあるんだけれど、うん、それだけ、な。もうちょっと何か欲しかったナーと残念なカンジ。
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01.nakano kill you
02.COOL J
03.DISCO FLIGHT
04.knife vacation
05.am3:45
06.赤い誘惑
07.1/fの感触
08.i not crazy am you are
09.夕景の記憶 -
『DISCO FLIGHT』がかっこよくて好き!
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川崎のタワレコで試聴した時の衝撃は今でも忘れない
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かっこよすぎる時雨さん。声も音楽も言葉では表せないです。 DISCO FLIGHT!!上がりまくりです♪
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あいかわらずの鋭さ。
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生は死に引き付けられるのだと、思った
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大好きだ。
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――最近の若いのはぬるい音楽しかやらない。
そんな言葉をものともせず、エモーショナルに超絶サウンドを鳴らす彼ら、凛として時雨のアルバム。
非常に攻撃的なアルバムで、「お前ら本当に3人で演奏しているのか」と疑うほど、次から次へと音が迫ってくる。
キンキン声を張り上げながらギターテクを披露するTKに、その影に隠れることなく高音ボーカルで凛として歌う345、そしてピエールの全方位乱射ドラム。
一聴すると、やかましい印象を受けるが、それだけではない。きちんと曲の展開や静から動の流れも考えてプログレ的に作られていることが分かる。 -
なんだこのキンキン煩いバンドは!?が第一印象でした。
次第にハマって癖になっていく音と声。
「nakano kill you」
「DISCO FLIGHT」
「am3:45」
「i not crazy am you are」 -
演奏レベルはヴィジュアル系と並びます。ロックグループとしてはかなり難しい方。
男女のツインボーカルが響きます。TKさんは泣いているようで、345さんは憂いでるよう。
因みにこのアルバムの中で一番好きな曲はam3:45。・・・しっとり系ですが何か?(何 -
サンプル
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10人に聞かせたら、9人は眉をひそめて残りの1人は大絶賛するようなバンド。疾走感がすごい。変態。
超高音の男女ツインボーカルは、最初のうちは頭にキンキンきますが聞いてるうちにくせになってきます。
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