真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章 コレクターズ・エディション 通常版 [DVD]
- アミューズソフトエンタテインメント
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4527427638754
感想・レビュー・書評
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新たなキャラは登場したが見て来た通りのストーリー。北斗の拳と言えば、やはりラオウ。ケンシロウよりも主役かも知れない。多くのレビューでラオウの声がイメージではないと批判された。宇梶剛士が声を担当した。
俳優と呼べる人の中で一番ラオウらしいと思うのだが。役者には剛の役者、柔の役者に分けられると思う。
宇梶剛士は剛の役者だと思っていた。彼のデビューに至る経歴や雰囲気や風貌などからして。それは彼が作り上げたイメージだけなのかもしれない。意外と声に優しさや穏やかさを感じる。
5作品続けて観ると、この声もラオウらしく思えてしまう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
哀故に人は彷徨う。
カイオウとの死闘時、ケンシロウが言ってた「思えばラオウは哀に彷徨していた」って言葉を思い出した。
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