稲垣潤一25周年ベスト Rainy Voice

アーティスト : 稲垣潤一 
  • Universal Music (2009年3月10日発売)
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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988005487117

感想・レビュー・書評

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  • 初めて、「ドラマティックレイン」を聴いたときには、衝撃を受けました。ドラムを叩きながら、ええ声で歌う姿が、かっこよかったです。当時、随一のヴォーカリストだと思いました。スナックのカラオケで20代30代の頃、歌わせていただいていました。今から10年近く前に、初めて稲垣潤一さんの生歌を聴きました。市民会館で、小椋佳さん・泉谷しげるさん・尾崎亜美さん・稲垣潤一さんの合同コンサートを聴きに行きました。稲垣潤一さんの歌声は変わってないように思えて、とても嬉しかった記憶があります。懐かしくてアルバムを聴き直してみました。

  • あと”バハマエアポート”と”君に逢いたい午後”が入っていればほぼ完璧だったのですが・・・^^;

    「246:3AM」このタイトルの意味誰か教えてくれませんか?
    この曲大好きなんですがタイトルが分からなくて・・・。

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著者プロフィール

1953年仙台市生まれ。1982年デビュー、中学時代から本格的なバンド活動をはじめる。高校卒業後、ライブハウス、ディスコ、米軍キャンプなど様々な場所でライブ活動をおこない、ドラムを叩きながらのボーカリストというスタイルで注目を浴びる。「ドラマチック・レイン」「夏のクラクション」「クリスマスキャロルの頃には」など数々のヒット曲で日本を代表するボーカリストとしての地位を確立。コンサート回数も現在は2000本を超えている。

「2013年 『ハコバン70’s』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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